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Releases: t0rry/Affinity_Bridge
Releases · t0rry/Affinity_Bridge
Release list
AffinityBridge v0.6.0
機能追加及び既存機能の改修
機能
RenderLayer、ViewerNodeを直接エディタソフトで起動
Blender標準の「外部エディタで編集」はRenderLayer、ViewerNodeに対応していないため、対応。また、強力なエクスポーターによりPNG/JPEG/OpenEXR/OpenEXR(MultiLayer)に対応。
exeファイルを指定することでAffinityPhotov2以外のエディタでも同様の機能が実行できます。
読込み済みの画像を外部エディタソフトで起動
プリファレンスからexeを指定することで、Blenderに読み込まれた画像を外部エディタソフトで起動することができます。画像のリロード
エディタ側で保存した画像をリロードします。外部エディタソフトを用いたテクスチャペイントにとても便利です。
選択ノードをOpenEXR(MultiLayer)で出力してくれるアウトプットノードを自動生成
コンポジットノードで選択されたノードをOpenEXR(MultiLayer)で出力するアウトプットノードを自動生成します。個人向けのカスタマイズされたグループノードで要素を出力するときなどに便利です。
シーンのレンダーレイヤをOpenEXR(MultiLayer)で出力してくれるアウトプットノードを自動生成
シーンのレンダーレイヤーの有効なパスを出力するアウトプットノードを自動生成します。レンダーレイヤーごと生成するため、ノード構成が複雑になってしまったシーンで純粋なパスだけを出力したいときに便利です。
AffinityBridge v0.5.0-alpha
これは、Blender用のAffinityBridgeアドオンのアルファリリースです。
以下のことが行えます。
BlenderとAffinityPhoto2の連携
- 画像エディタ・UVエディタで表示している画像をAffinityPhoto2で読み込み
- Render Result、Viewer Nodeにも対応
- 保存されていない画像もサポート
アルファバージョンのため、動作が安定していません。
使用方法はReadmeを参照ください。
