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追加したこと
窓を左右・上下に自由に分割できるようになりました。分割した面ごとに、プロジェクト・ファイル一覧の列・タブ列・本文を持ちます。面のプロジェクトを替えて戻すと、その面で開いていたタブが戻ります。
分割の入口: タブ列の右端の分割ボタン、タブの右クリックの「右に分割」、g v(右)・g s(下)、左の一覧のプロジェクトの ⋯ の「右に分割して開く」「下に分割して開く」、タブをほかの面の端へドラッグ。
面を閉じる入口: タブ列の右端の ×(面が 2 つ以上のとき)、面の最後のタブを閉じる、g q。g o・g O で次・前の面へ移ります。
タブをほかの面へドラッグすると、端に落とせばそこで分割し、真ん中に落とせばその面へ移します。
ブラウザの窓ごとに面の並びを覚えます。新しい窓は、最後に保存した並びの写しから始まります。
ファイル一覧に再読み込みのボタンを足し、どの画面でもファイルの追加・削除に追従するようにしました。
狭い面では Diff の一覧を畳み、上の帯の操作を「⋯」にまとめます。
直したこと
別の面で開く操作(Alt+クリック・端末に出たファイルのパス・「反対側へ移す」)が、別の面が無いと勝手に分割していたのを直しました。別の面が無ければ今の面で開きます。「反対側へ移す」は面が 2 つ以上のときだけ出ます。
画面に出ていないシェルが tmux に繋がったまま残ると、tmux の窓をそのシェルの大きさに縮めていたのを直しました。映しているシェルの大きさにそろえます。
面の中のタブ列に、一覧の列の頭と同じプロジェクトの札が出ていたのをやめました。「新しいエージェント…」はタブ列の+のメニューから開けます。
エージェントの行の右クリックの「反対の面で開く」(「タブで開く」と同じ動きになっていた)と、その Alt+クリックを外しました。
分割した面で、分割ボタンが「窓が狭い」と押せない表示になっていたのを直しました。
Claude Code が使用量を読めなかったとき(使用量のサーバが一時的に断っているとき)の失敗の説明を、何が起きたか分かる文にしました。
狭いファイル一覧の見出しで、版の欄が操作に重なって題が消えていたのを直しました。
そのほか
画面が張りっぱなしにする接続を、窓ごとに 1 本にまとめました。
You can’t perform that action at this time.