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Loopback Mix 1.1
変更点
- 設定の「情報」タブから「情報をコピー」ボタンを外しました
- これまでの 1.0.x での改良(ミキサーの表示サイズの変更、交点の L・R ボタンの拡大、設定画面、メニューバーの右クリックメニューなど)をまとめ、バージョンを 1.1 にしました
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.1.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
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Loopback Mix 1.0.10
変更点
- ミキサーの表示サイズを設定から選べるようにしました(小・標準・大・特大・最大。文字、交点のボタン、メーターがまとめて拡大縮小します)
- 音源とラインの交点の L・R のボタンを、マスいっぱいの長方形にして押しやすくし、文字も大きくしました
- ミキサー画面の左下にバージョンを表示するようにしました
- メニューバーのアイコンを右クリックしたとき、メニューの先頭(設定…)が隠れてしまうのを直しました
- 設定の「情報」タブの設定の保存先を、リンクではなく文字だけの表示にしました
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.10.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: 8950d5249fb902c9f6cd700091c5c235c27c46976fb308a5230ecd25746ad441
Loopback Mix 1.0.9
変更点
- メニューバーのアイコンを右クリック(Control + クリック)すると、設定・アップデートの確認・設定を初期化・終了のメニューが出るようにしました
- メニューバーのパネルから「その他」と「終了」を外し、右クリックのメニューにまとめました
- アプリ内とホームページの「ルーター」という言い方を「ミキサー」に統一しました
- ミキサー画面の説明文(交点のボタンの説明、下の帯の案内)を非表示にしました
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.9.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
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Loopback Mix 1.0.8
変更点
- 設定画面(⌘,)を追加しました。ラインの管理、取り込み方式、バッファ、自動で追加する項目、除外するアプリはここから設定します
- 音源とモニター先の追加を、画面上部のメニューバーの「音源」「モニター先」に移しました
- 設定画面に「情報」タブを追加し、バージョン、ドライバ、動作環境、著作権などを表示するようにしました
- 画面をスクロールしても、ラインの列見出しと音源の行見出しが隠れないようにしました
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.8.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
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Loopback Mix 1.0.7
変更点
- 「ライン(モニター元)」の各行に、ライン自体の音量のスライダーとミュートボタンを追加しました(音量キー・コントロールセンターと同じ音量です)
- 音量の数値(dB・%)をクリックすると、値を直接入力できるようにしました
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.7.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: d4a77b18f1d8b109656b843d924f010c85e3dcb90632c3ab634549fd7c5fcda6
Loopback Mix 1.0.6
追加
- アプリの中でアップデートできるようにしました。「今すぐアップデート」を押すと、ダウンロードからインストールまで行い、自動で起動し直します(管理者のパスワードを求められます)。インストーラは、Apple の公証と開発元の署名を確認してから実行します。
※ アプリの中でのアップデートは、1.0.6 から次のバージョンへの更新で使えます。
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.6.dmg、または https://loopbackmix.ic2.jp/ ・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: 9bbdb43ca99a692393b470f8b18997d72458f8fc850192da3fd74dd083e58390
Loopback Mix 1.0.5
変更
- Safari の音を、画面収録を使わずに取り込むようにしました。Safari のウインドウのボタンが「収録中」の表示に変わらなくなり、Safari のために「画面と音声の収録」を許可する必要もなくなりました。
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.5.dmg(最新版は Releases または https://loopbackmix.ic2.jp/)・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: 081c405a353064fc4764ec04134aaa94f6af3d98e0cebaa2d7728d1e2945bcff
Loopback Mix 1.0.4
修正
- ラインのチャンネル数を変えたとき、アプリの画面と接続にすぐ反映されるようにしました(これまでは再起動が必要でした)。
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.4.dmg(最新版は Releases または https://loopbackmix.ic2.jp/)・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
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Loopback Mix 1.0.3
このバージョンでは仮想オーディオデバイスのドライバも更新されます。インストールの最後にオーディオシステムを再起動するため、再生中の音が一瞬途切れます。
修正
- ラインの名前を変えたとき、アプリとシステム設定の「サウンド」にすぐ反映されるようにしました(これまでは再起動が必要でした)。
- 音量キーでラインの音量を下げると、OBS などが受け取る音まで小さくなっていた問題を修正しました。音量キーは、ラインをモニターしているヘッドフォンなどの音量(聞こえる音量)だけを変えます。
- ラインとヘッドフォンの音量の連動で、音量キーを続けて押すと音量が行ったり来たりしていた問題を修正しました。
- ラインのチャンネルのミュートや音量が、ラインへ直接出力しているアプリの音(システムの出力にラインを選んだとき)にも効くようにしました。
変更
- ラインのモニターとメーターが、実際にラインに流れている音(OBS などが受け取る音)を表示・再生するようにしました。
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.3.dmg(最新版は Releases または https://loopbackmix.ic2.jp/)・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: 61169a2ae3d88c767d6223d97cff8101ecb46d51c1cfb4443b2f7ce35c24194c
Loopback Mix 1.0.2
修正
- イヤホンやオーディオ機器を抜き差ししたときに、アプリが終了してしまう問題を修正しました。
ダウンロード: 下の Assets の LoopbackMix-1.0.2.dmg(最新版は Releases または https://loopbackmix.ic2.jp/)・ 動作環境: macOS 13 以降(Apple シリコン / Intel)
SHA-256: f3b4cbb0c77ef8df31c231fc58b28f3913074b21f1b189a35a7f31a26384c1ac