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SyncLane 0.2.15
自動送信セッションの除外ルール適用不全の解消、Ingest Server の Origin ピン留め、README の記述整合を行った版。
• 自動送信セッションの除外ルール適用不全の解消: 自動送信モードで送られたセッションの送信完了時に state='send' が自動付与され、後から追加したプロジェクト除外ルールが無効化されるロジックバグを解消。送信日時メタデータを分離し、後付けの除外ルールが確実に機能するようになりました
• Ingest Server の Origin ピン留め: ローカル HTTP 受信サーバーの Origin 判定を公式 Chrome 拡張機能 ID(jibhikabeebhfbhablfedojafekcmmog)にピン留め
• README の記述整合: 接続時のデフォルトモード(除外会話以外をすべて送る自動モード)および手動選択の手順を正確に記載
• データベースの版(スキーマ)は変わりません。古い版のアプリでも開けます
• 0.2.14 以前を使っている場合は、アプリが更新を知らせます
インストール: dmg を開いて、SyncLane.app を /Applications に入れてください。
ダウンロードは https://mrktools.app/ja/synclane/download/ からも可能です(サイトの反映は、少し遅れて追いつきます)。