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S-and-D
スキンって何ですか?
1.50エンジンの時点ではResource画像による待機画面やカード裏までは変更できました。Pyや1.50/Nextが1.28を最後に公式による更新が停止したエンジンを更新する形で生まれました。
Nextに関しては・・・、保存形式の暗号化(解除できるが分かりにくい)をやってしまったこともあって別路線でソースコードの組みなおしをしていたある方のデータを引き継ぐ形で
「[フリー・オープンソースの維持](https://ja.wikipedia.org/wiki/FLOSS)」「CardWirthとの99%の互換性を目指す」を軸に開発されたのがPy(「Python」で書き直しているから)99%の
互換性の中に1.28期に登場したバリアントも含まれていて、それらの設定を丸ごとスキンとして出力できるのです。
本体には、2つ([JUDGMENT]/[BloodWirth])が付属しています。この2つを解析できれば新しいのを作れるわけです。
note転記:配布場所確保のためお急ぎ執筆。後日追記します