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Releases: madscient/Y8960MML_vscode
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Y8960 MML Helper v0.3.0
Y8960 カートリッジの MML(.mml)を書くための VS Code 拡張。
変わったところ
y8mmlcv0.2.0 の MML に合わせた。デバイス名SSGSOPLLEXOPL2EXSCCOPMと、
#env#title#author#pitch#mixerなどのメタコマンドに色が付く- 音価の表示で、
@E@Gとリズムトラックの@B@S@M@C@Hを音符として
数えていたのを直した。リズムトラックの@Wも数える - 旧いデバイス名(
OPL2EX1など)には色が付かない。y8mmlcv0.1.x の MML を書くときは
v0.2.0 の拡張を使う
インストール
y8960mml-helper-0.3.0.vsix を落とし、VS Code の拡張機能ビューの「…」メニューから
「VSIX からのインストール...」を選ぶ。
用意するもの
コンパイラとプレイヤーは同梱していない。次のリリースで動くことを確かめている。
PATH の通ったところに置くか、設定 y8960mml.compilerPath・y8960mml.playerPath で
パスを指定する。使い方と設定は README を参照。
Y8960 MML Helper v0.2.0
Y8960 カートリッジの MML(.mml)を書くための VS Code 拡張。
.mmlの構文強調y8mmlcでのコンパイルと、誤りの一覧・該当行へのジャンプy8960playerでの再生(回数・ミュートの設定、パートを選んでの再生)- トラックの複製・改名・削除
- 選択範囲の音符をタイ・レガート(
&)やポルタメント(~)で繋ぐ・外す - トラック行の末尾に、その行に書かれた音価の合計を拍で出す
インストール
y8960mml-helper-0.2.0.vsix を落とし、VS Code の拡張機能ビューの「…」メニューから
「VSIX からのインストール...」を選ぶ。
用意するもの
コンパイラとプレイヤーは同梱していない。次のリリースで動くことを確かめている。
PATH の通ったところに置くか、設定 y8960mml.compilerPath・y8960mml.playerPath で
パスを指定する。使い方と設定は README を参照。
Y8960 MML Helper v0.1.0
Y8960 カートリッジの MML(.mml)を書くための VS Code 拡張。
.mmlの構文強調y8mmlcでのコンパイルと、誤りの一覧・該当行へのジャンプy8960playerでの再生(回数・ミュートの設定、パートを選んでの再生)
インストール
y8960mml-helper-0.1.0.vsix を落とし、VS Code の拡張機能ビューの「…」メニューから
「VSIX からのインストール...」を選ぶ。
用意するもの
コンパイラとプレイヤーは同梱していない。次のリリースで動くことを確かめている。
PATH の通ったところに置くか、設定 y8960mml.compilerPath・y8960mml.playerPath で
パスを指定する。使い方と設定は README を参照。