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Milestones

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  • 例えばXのような外部の窓システムを使うと、窓の前後関係が正しくなくなって必要な窓が隠れてしまうことがある。そこで窓をグループ化してグループ単位でまとめて前後関係を管理することでグループ内の前後関係を外部システムに管理させ、本システムでいちいち対応しなくて済むようにする。この方法は外部システムとの接続にVNCを使う場合のように巨大なテクスチャを必要とすることもない。 またこれはメニューなどの前後関係を簡単確実に管理するためにも有用なメカニズムでもある。

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  • クラウドを借りてあるのでそこへデプロイする。デプロイって言ってもベースシステムべったりなのでwOLMサーバを自動起動するよう設定して動かして、fwに穴開けるだけだけど。

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  • 同名のRift用ソフトとだいたい同じ。要は画像ビューア。PNG画像を取り込めるようになったのでJPEG画像も取り込めるようにして窓としてではなくビルボード(つまり必ずこっちに正面を向けている板)として表示。今回はwODMに内蔵するが将来的にはリアルタイム計算が必要なビルボードオブジェクトの部分だけ残して外部化する。

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  • IMAGEを描画インターフェイスCANVAS(DRAWABLEと同等)なりの子にしてIMAGEに描画できるようにする。細かい描画設定はPEN(GCのようなもの)に持たせていちいちパラメタを指定しないで済むようにする。 また、そのために今はバイト数しか持っていないIMAGEのピクセル情報をもっと詳しく持つ。各フォーマットはPIXELの子として実装して画素情報は依存性注入で保持する(OpenGLのピクセルフォーマットも保持するのでテクスチャへの転送も捗る)。 実際の描画メソッドを揃えるより描画やイメージ演算のための仕組みを整えることを目的とする。

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  • 現状ではDK1のモジュールは放置されているのでDK1にDK2用の修正をバックポートして対応する。センサ回りはほぼそのままで描画方法をDK2用モジュールのスタイルに合わせる事になるだろう。 ただし、DK2と違って画面の1/4位置がレンズ中心にはないので投影行列でレンズ中心を出し、描画時のglTranslateで仮想空間側の視点を作る...というようにDK2とは違う部分もある。

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  • まずはwOLM(ログインマネージャ)を動かす。 wOLMとの接続はソケット。PC用wODMはドメインソケットを使うがAndroid用wODMはTLS/TCPを使うのでwOLMは両方で待ち受けるようにしておく必要がある。当然ながらwOLMはログインマネージャなので本来はルートで動かすが、デバッグ中はユーザ権限で動かす。 wOLMのガワの窓が表示されたところがゴール。

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  • RWMにおいてマウスポインタの座標に意味はない。しかしマウスの移動それ自体には意味があるので取得できるようにする。最終的にはフォーカスを持つ窓の中でのみマウスポインタを使えるようにする予定。

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  • サウンドサーバの雛形にディレイラインを作って反響音を作って聴いてみる。結果が出れば終了。

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