v0.3.0
追加
- プリセット(型):よく使うタブ構成(名前・シェル・作業フォルダ・色・起動コマンド)を再利用できる「型」として保存・複製。設定に「プリセット」タブを新設。
- 起動タブのマニュアル/プリセット切替:起動時に開くタブを行ごとに「その場で定義」か「プリセット参照」で設定。
- プリセットから実体化:新規タブの「+」やファイルのドロップから、プリセットを選んでタブを開ける。
- スクリプト実行シェルの選択:右クリック「LustTermina で実行」で使うシェルを拡張子ごとに選べる(設定「既定」タブ)。
- ドラッグ&ドロップ:ウィンドウにドロップで、フォルダは開く/スクリプトは実行/その他は親フォルダを開く。
互換性
- 0.2.x の
config.tomlはそのまま読めます(移行不要)。
未署名のため初回起動時に SmartScreen 警告が出るのは既知です(README 参照)。