Skip to content
fkei edited this page Dec 20, 2013 · 2 revisions

Summary

beezをインストールすることで利用可能になるコマンド群です。

beez-project

新しいbeezプロジェクトのひな形を生成します。

beez-project
	-n	プロジェクト名
	-o	出力先ディレクトリ (デフォルトで現在のディレクトリ)
        -b      テンプレート指定 [github|simple|todos]
	-d	debug出力
	-q	quiet
	-h	help

beez-hbs2hbsc

指定されたディレクトリ下の.hbsファイルをprecompileして.hbsc.jsファイルを作ります。
生成されたbeezプロジェクト内のスクリプトから実行できるので、通常は直接実行する必要はありません。

beez-hbs2hbsc
	-b	baseディレクトリ。このディレクトリ下のhbsがhbsc.jsにprecompileされます
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-e	environment
	-d	debug mode
	-h	help

beez-stylus2css

指定されたディレクトリ下の.stylファイルを.cssにコンパイルします。 生成されたbeezプロジェクト内のスクリプトから実行できるので、通常は直接実行する必要はありません。

beez-stylus2css
	-b	baseディレクトリ。このディレクトリ下のhbsがhbsc.jsにprecompileされます
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-d	debug mode
	-h	help

beez-csssprite

指定されたディレクトリ下のsprite-[key]-[name].pngファイルをkeyでまとめ、sprite-[key].stylsprite-[key]@10x.png等にコンパイルします。 生成されたbeezプロジェクト内のスクリプトから実行できるので、通常は直接実行する必要はありません。

beez-csssprite
	-b	baseディレクトリ。このディレクトリ下のsprite-[key]-[name].pngがprecompileされます
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-d	debug mode
	-h	help

beez-deploy

指定されたディレクトリを起点に配下の条件にあったソースファイルをデプロイします。 デプロイするファイルはconfigで指定するかコマンドから指定することが可能です。(両方指定した場合はOR判定) 生成されたbeezプロジェクト内のスクリプトから実行できるので、通常は直接実行する必要はありません。

beez-deploy
	-s	souceディレクトリ。このディレクトリが起点となります
	-o	出力先ディレクトリ
	-e	deployするファイル(正規表現)
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-d	debug mode
	-h	help

beez-ignore

指定されたディレクトリ下の条件にあったソースファイルを削除します。 削除するファイルはconfigで指定するかコマンドから指定することが可能です。(両方指定した場合はOR判定) 生成されたbeezプロジェクト内のスクリプトから実行できるので、通常は直接実行する必要はありません。

ファイルは削除されます

beez-ignore
	-b	baseディレクトリ。このディレクトリが起点となります
	-e	ignoreするファイル(正規表現)
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-d	debug mode
	-h	help

beez-ratioresize

指定されたファイルまたはディレクトリ下の画像ファイルをリサイズします。

beez-ratioresize
	-b	base ratio。元ファイルのratioを指定します。デフォルトで2.0 (configでも指定している場合configが優先されます)
	-s	対象ファイル。 (baseディレクトリを指定している場合はそちらが優先されます)
	-w	baseディレクトリ。このディレクトリ下の画像ファイルをresizeします
	-c	configファイル。環境ごとの設定ファイルを指定します
	-d	debug mode
	-h	help

example

$ beez-ratioresize -s image/logo.png
png/{ratio}.png Resize

  Base Directory: image

   image/logo.png
   image/logo-10.png
   image/logo-13.png
   image/logo-15.png
   image/logo-20.png
   image/logo-30.png


finished.

Clone this wiki locally