version 2.0.0より、2/28 (月)10:00 公開の新授業支援システム対応しました!
未提出(再提出)の課題をトップページで簡単に確認できるようにする Chrome用拡張機能です。
DOM操作(データ取得)は講義ページに手動でアクセスした時のみなので、サーバーに大きな負荷をかけることなく課題管理が可能です。
Wildfireとかと組み合わせて使うなよ!?
Chrome Web Store からインストールできます

講義ページを開くと、以下のように未提出または未回答の課題が表示されます。
この時、課題の情報がブラウザ内に保存されます。

そして、そのデータベースの情報をもとに、LMSのトップページで課題一覧が表示されます。
追加された情報はRemoveボタンを押すと削除できます。
また、DEADLINEのリンクにアクセスすると、
以下のようにGoogle カレンダーへの追加もできます

Releases→最新バージョンを選択して

ZIPファイルをダウンロードします

ダウンロードしたファイルを右クリック→すべて展開(Windows)か、ダブルクリックで展開(Mac)してください

次に、Chromeを開き、アドレスバーにchrome://extensionsと入力し、アクセスします。一番右にある3つ点が縦に並んだやつ→その他のツール→拡張機能でもいいです。

以下の画面が開いたら、右上にあるデベロッパーモードをクリックして有効化してください

そして、先程展開したものをここにドラッグアンドドロップします

これで完了。おめでとう。
DOM操作(データ取得)はあくまで講義ページを手動で開いたときのみなので、サーバー負荷は一般の利用時と変わらないと推測されます。