- ルート関数の一行上にはそのルート関数の機能概要をコメントアウトする
- flaskのルート関数と同じ行に一度タブを入れてそのルート関数の作成者の名前をコメントアウトで記述する
(例↓)
# index.htmlの表示
@app.route("/")
def index():
return render_template("index.html")→作業中に誰かのプルリクがマージされたときはpullを行ってからプッシュをする
- mainブランチ:本番環境。マージのみでプッシュしない
- developブランチ:開発環境。基本的にはマージのみでプッシュしない
- feature/#issue番号:各々が作業するブランチ
コミット内容は1メッセージに書き込める内容にとどめる →ブランチを多めに作ることで後戻りをしやすくする
- 同じファイルを複数の人に作業させない コンフリクトが起こる →一機能一ファイル作成 → マージ → 複数の機能ファイルを最終的に一つにまとめる
- プルリクエストからマージした後は全員git pull origin ブランチ名で作業環境の更新を行う プッシュ前にdevelopの更新を確認
VSCodeでGitの運用ができます。こんがらがっても対応はしませんが、かなり楽になるので挑戦したい人は以下のURLからどうぞ https://qiita.com/y-tsutsu/items/2ba96b16b220fb5913be
!作業したい場所にフォルダを作り、ディレクトリ内に遷移
mkdir <フォルダ名>cd <さっき作ったフォルダのディレクトリ>!ローカルリポジトリの作成
git init
Initialized empty Git repository in ~!作業環境をクローンする
git clone <リモートリポジトリのurl>作業ブランチを作成
git branch <ブランチ名>作業ブランチに移動
git checkout <ブランチ名>~~作業~~
indexに作業履歴を登録
git add <ファイル名>indexに登録してある作業履歴をコミットとしてまとめて登録
git commit -m "コミットコメント"!リモートリポジトリをローカルリポジトリと紐づける
git remote add origin <リモートリポジトリのurl>プッシュ前に作業環境の更新がないかを確認
→作業環境(develop)の更新がある場合は作業環境を更新
git pull origin developcommitに登録した変更処理をリモートリポジトリに反映する
git push origin <ブランチ名>
Counting objects: 3, done.
Writing objects: 100% (3/3), 245 bytes | 245.00 KiB/s, done.
Total 3 (delta 0), reused 0 (delta 0)
To https://github.com/abcde/push_any.git
* [new branch] main -> main上記の表示が出たらプッシュ成功
githubにプッシュ後はプルリクエストを行う
管理者がプルリクエストを受けてdevelopへのマージを行う