ネットワークスペシャリストを目指すためのノウハウをつける。
情報安全支援士勉強を効率化するためのgitレポジトリ。
合格しました。
検討中
2025年度
- 学習内容をITを活用した効率化を行う
- 今回分析した問題点に基づいた対策を行う
基本的には7月第2週より https://www.ipa.go.jp/shiken/mousikomi/moushikomi.html 2024/12 R7の春季申し込みは以下より 1/17より申し込み受付 https://www.ipa.go.jp/shiken/2025/r07haru_exam.html
過去問を解いた際に、正解の当落線上にあるような解答が多い。そして、ことごとく落としているような感触がある。
- 問題に求められている解答とずれている
- 詳細に答えるべき箇所が、あいまいに解答している
2024/12
今度は58点(あと2点)。原因は解答の完成度と想定。
問題は、一人での自習で、やはり解答の完成度を高めるための第3者目線が不足している。このため、問題の回答は作れていても言葉足らずであったり、キーポイントが描けていたりしていることが多いことが原因と想定する
対応として考えたこと
- 第3者目線を補るため、自分の作った解答をAIで採点する方法をとる
上記を取り入れるための手段を考える必要がある。主に以下の点で検討することとする
- 生成AIの採点を容易にする仕組みの検討
- 問題を定期的に見直し出来るようにする
- 最新知見について理解を行うため、定期的にIPAなどの機関のドキュメントレビューを行う。また、記載内容についてもチェックを行えるようにする
- 問題文をよく読まず回答+過去の記憶で回答して間違えるパターンあり
- 解答を作る際にすべてのキーポイントを押さえてない
- 個々のセキュリティ内容への理解不足
情報処理安全確保支援士への道(1):令和7年 春 午後問題 問1を解いてみる(設問1(1)~(2)編)|ルチルMike
Rustのスキルを付けて、Rustを使ったツールを作る。 スキル取得のためのコツをまとめる。
ブログをしています。 ネットワーク関係の記事も書いています。
是非ご覧ください。

