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feat: 環境構築集/Unity 6.0 を Unity 6.4 に対応させる #18

@wappon28dev

Description

@wappon28dev

@chicken-oaaa
TGS 向け Unity 勉強会に先立って, 環境構築集/Unity 6.0 の一部を修正しましょう.

背景

現在, 最新の Unity は 6.4 ですが, 既存の記事は Unity 6.0 での案内です. TGS 向け Unity 勉強会でこの記事を参照する予定だそうですが, 一部のスクショ等が古く, 閲覧者に混乱を招く可能性があります.

方針

新しく記事を作成するのではなく, 既存の Unity 6.0 の記事を Unity 6.x 系という記事にするために, ▼ 置換の必要な部分だけ更新 ▼ バージョンが上がっても破綻しない書き方 をする方針でいきましょう.

TODO

  • 記事内の Unity 6.0 → Unity 6 へ置換

  • スクショ内の 6.0 の囲みを 6.4 へ
    (本文中で最新バージョンを選択するように注釈を付ける)

  • 対象の記事の URL・ファイル名 を /setups/unity-6.0 から /setups/unity-6 に変更

    • /setups/unity-6.0 でブックマークを付けている人もいるので, Astro の設定ファイルにて, redirects プロパティー を用いて /setups/unity-6.0 のアクセスを /setups/unity-6 にリダイレクトするように構成
  • 余裕があれば, 対象記事内のスクショおよび注釈を draw.io 形式へ移行
    src/content/docs/setups/_unity-6.0/images/* 配下にある画像について, 注釈を Figma ではなく draw.io 形式 (.drawio.png) で作成していただけると嬉しいです.

    画像ファイルを draw.io 形式にすると, 出力された画像そのものに編集用のデータが埋め込まれます. そのため, 今回のように後から注釈を修正したい場合でも, 元のプロジェクトファイルを探すことなく誰でも手軽に編集できるというメリットがあります.

    【参考】 お試し (Playground)
    C言語の環境構築で実際に使用している画像を, 以下のリンクからブラウザ上でテスト編集できます (ローカル環境での編集扱いになるため, 気にせず自由にいじって OK です). 👉 ブラウザで実際に編集してみる (draw.io Web エディタ)

    FYI:

Appendix

作成する PR の description のどこかに

closes #18

と書いてくれると, 対象ブランチのマージ後, 自動でこの issue が閉じられます. ぜひ.

ref: Linking a pull request to an issue - GitHub docs

Metadata

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    None yet

    Development

    No branches or pull requests

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