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@bokunimowakaru bokunimowakaru released this 01 Oct 16:16
· 175 commits to master since this release
2010/08/15  0.10    - 初回の公開版をリリース 基本動作部分の実験用
2011/08/14  0.30    - ライブラリ化のためにAPI関数の内容を全面見直し
2012/04/07  0.80    - 総合試験の実施とバグ修正、仕様見直しなど
2012/04/22  0.91    - パソコン(cygwin)への移植
2012/07/15  1.00    - 基本機能(sample1~8)のデバッグ完了。正式版
2012/08/25  1.15    - Arduino用へ移植
                    - enum xbee_port_typeのADCをAINに変更
                    - 起動時にシリアル速度が設定されない不具合を修正
2012/11/25  1.20    - 電池電圧確認用コマンドを非同期型に変更
                      xbee_batt⇒xbee_batt_force。応答はxbee_rx_call
2012/12/09  1.30    - 液晶なしオプション(#define LCD_H)の追加
                    - Liteモード(#define LITE)の追加。ARDUINO版のみ
                    - PC版シリアルポートをcom1~com10に拡張
                    - グローバル変数アドレスのADR_MYとSADR_MYを廃止
2012/12/16  1.50    - Arduino版のライブラリ化
                    - コマンド応答待ち時に他のパケットをキャッシュ
                      (#define CACHE_RES 10でキャッシュが有効になる)
2012/12/17  1.51    - リモートATの応答確認にAT値からMODE値に変更
                    - H8のバグ対応(lcd_h8.cの2重呼び出し対策等)
2012/12/18  1.52    - [重要] 関数lcd()をlcd_disp()に変更。
                    - Arduino版ライブラリ側ハードLCD,LED,SWの無効化
2012/12/22  1.53    - [重要] atnjとratnjの戻り値を失敗時255に変更
                    - ATコマンドを送信する関数を追加
2012/12/23  1.54    - 1.53のエンバグの修正(テスト用printfの残留)
2012/12/30  1.55    - Arduino LEONARDOへの対応
                    - Arduino標準LCDの配線変更(DF ROBOT互換に)
2013/01/12  1.56    - xbee_result.GPI[0]とGPI[1]の戻り値を入れ替え
2013/01/14  1.57    - xbee_gpio_configでアドレス取得失敗時のバグ修正
2013/01/20  1.58    - xbee状態取得 xbee_ataiとxbee_atopコマンド追加
2013/04/03  1.60    - xbee_initによるXBeeリセット時の応答の廃棄処理
                    - エラー出力を stderrに変更PC用(のみ)
                    - xbee_result.GPI.PORT.Dnのエンバグ(1.56~)修正
2013/04/08  1.71    - [重要] Arduino xbee_rx_callを構造体受取に変更
                    - [重要] Arduino xbee_sensor_resultの引数の同上
                    - [重要] xbee_rx_callパケット選択受信機能を削除
                    - [重要] PC/H8 xbee_result.ADCをADCINに変更
                    - xbee_atに16進数のテキスト引数の処理のバグ修正
                    - xbee_atnjでjoin後にatnj=5を設定(5秒Join有効)
                    - PC/H8/Arduinoでライブラリを共通ソースに統合
2013/04/21  1.72    - コマンド応答をxbee_rx_callで得るxbee_rat_force
                    - テキストをシリアル送信するxbee_uartの追加
                    - ZigBeeデバイスタイプを取得するxbee_atvrの追加
                    - ネットワーク参加状況を確認するxbee_ataiの追加
                    - コミッショニング操作を行うxbee_atcbの追加
                    - ネットワークIDを取得するxbee_atopの追加
                    - 暗号化xbee_atee_onと解除xbee_atee_offの追加
2013/04/30  1.73    - PC版&Arduino版リリース
                    - 受信キャッシュオーバー時パケット廃棄(仕様変更)
2013/05/09  1.74    - 初期化時にAPモード1の設定を追加
                    - #define LCD_H有効時以外のログ呼び出し停止
                    - 子機に本機アドレスを設定するxbee_set_myaddress
2013/05/10  1.75    - End Deviceにスリープを設定するxbee_end_device
2013/05/18  1.76    - [重要] 戻り値を送信パケット番号PACKET_IDに変更
                      xbee_gpo,同_force,同_batt,同_rat_force,同_uart
                    - [重要] Arduino xbee_resultにxbee_result.ID追加
2013/05/25  1.77    - XBee Wi-Fi XBee IPによるリモートAT制御に対応
2013/06/30  1.78    - 全マスクGPIO入力時xbee_result.GPI.BYTEを0xFFFF
                    - GPIO出力(xbee_gpo)の利用可能ポート範囲を拡大
2013/08/28  1.79    - XBee Sensorのデバイス名(define)の追加
                    - xbee_end_deviceの親機のSP値を28秒固定に変更
2013/09/28  1.80    - xbee_end_device Router時の自動送信設定を可能に
                    - xbee_resultのGPINに電池電圧ADC[0]にmV値を応答
                    - xbee_atnjでjoin後のatnj=5設定をatnj=0に変更
                    - リモートAT応答の送信元が取得できないバグ修正
                    - XBee Wi-Fi xbee_gpoを送信時の応答バグ修正
2013/10/14  1.81    - Arduino版XBee Wi-Fi対応。XBee ZBは未テスト
                    - xbee_atd追加(End Device時に宛先アドレスを保存)
                    - xbee_ratd追加(親機アドレス以外も設定可能に)
                    - xbee_set_myaddress⇒xbee_ratd_myaddress名変更
                    - XBee Wi-Fi 3バイト以下UART受信不具合の修正
                    - XBee Wi-Fi ATDDで不適切な値を応答するバグ対策
                    - XBee Wi-Fiのフレーム受信でメモリーリーク対策
2014/01/14  1.82    - ATmega32U4が使われている時はLEONARDOを自動定義
                    - シリアルポート異常時のSegFault不具合の修正
                    - 日時付エラーログ出力(PC用XBEE_ERROR_TIME定義)
2014/02/17  1.83    - XBee Wi-Fi サンプルの各種不具合修正
                    - XBee Wi-Fi S2B対応(机上検討による実装)
                    - バイナリデータを子機UARTへ送信するxbee_bytes
                    - I2Cインタフェースを読み取るxbee_i2c_readの追加
                    - I2Cインタフェースで書き込むxbee_i2c_write追加
                    - 受信キャッシュをクリアするxbee_clear_cache追加
                    - 特定者向けリリース(I2C接続LCD,XBee Wi-Fi S2B)
2014/02/23  1.84    - 無駄使いメモリの修正、表示の調整、累積バグ修正
                    - ATコマンド解析ツールxbee_test.cのhelpコマンド
                    - README内のバージョン齟齬に関する修正
2014/03/01  1.85    - XBee WiFi S6B Ver.20xx対応(Ver.10xxと自動切替)
                     対応モジュール XBee WiFi S6 Ver.102D
                             XBee WiFi S6B Ver.2021
2014/03/17  1.86    - CQ出版様向けサンプルソフトウェアの正式リリース
2014/06/21  1.87    - ARM mbed対応(試作品)
2014/08/02  1.88    - シリアルCOMポート拡張(ポート番号1~64に対応)
                    - Arduino xbee_initでリトライ回数指定に。0で永久
                    - xbee_initに戻り値。異常時0。正常時リトライ数
                    - 受信しながら時間待ちするxbee_delay関数の追加
                    - 宛先ショートアドレス指定関数xbee_short_address
                    - ZigBee ZCL使用時(PC用)に関するバグ修正
2014/08/24  1.89    - 内部関数xbee_resetの公開(ヘッダファイルへ追加)
                    - xbee_init 失敗時の戻り値の不具合を修正
                    - PC版 GCC Ver 4.7対応,最適化オプション-O1の付与
                    - 戻り値が不定になる内部関数の不具合修正
2014/09/15  1.90    - 有志によるライブラリBeeBee Liteの一部機能採用
                     ・試験ツールxbee_agingを通過しない項目の調整
                     ・効果はArduino上でSD使用時のメモリ確保など
                    - xbee_bytesで規定サイズを超えた場合のリーク対策
                    - 下位マスク0x00のGPIN受信時にエラー出力バグ修正
2014/10/25  1.91    - CQ出版 ZigBee Arduinoプログラム全集 第2版用
                    - ARM mbedでのシリアル受信時のロックアップ対策
                    - ARM mbedを用いた時のシリアル送信タイミング調整
                    - xbee_end_deviceでRouterへ送信時にIR値を設定
                     (従来はエラー応答だったが、設定後に正常応答)
2014/10/31  1.92    - ARM mbed対応