- 未着手
- いつ着手する?
- 気が向いたら
- 機が熟したら
- 気が向いたら
- イメージ
- このリポジトリをcloneするだけで、最低限のことができる
- 最小のものを用意しておく
- 作者のメンテが楽な範囲で実施する
- 余力枠
- ちょい規模のあるもの、など段階的に用意するのも、よさげ
- 最小のものを用意しておく
- このリポジトリをcloneするだけで、最低限のことができる
- メリット
- 作者の学びになる
- 「こういうのが欲しかったのに」と思ったこともある
- 利用したい人が楽になる
- 作者の学びになる
- これまでの課題
- ライブラリを作った
- どうやって利用するか、のREADMEも書いてある
- でも実際に利用できているか?の検証に漏れがあることが多い
- 作者自身も、他の人のリポジトリ利用するとき、わからなくて止めることが多い
- ライブラリのリポジトリそのものにexampleを入れるスタイルもあるが、
- それが向かないライブラリもある
- 対策案
- examplesをリポジトリとして用意して、
- 試してみよう
- ライブラリを作った
- 具体的なイメージ
- 対象
- npmやCDN、cargo等、パッケージマネージャ等でGitHubやCDNを指定してinstallするもの
- 注意
- 「cloneすれば使える」タイプは、このexamplesのREADMEに書いて、userが消去法でわかるようにする
- このリポジトリに入れる必要がありません、
- 本体をcloneすれば使えるので使ってください、とする
- このリポジトリに入れる必要がありません、
- 既に技術スタックとして組み合わせが実現しているものは、採用可否の根拠を示す
- 例、mml to smf は、様々なアプリから利用されるライブラリ、の位置付けが想定されるので、
- なので採用
- 実際、play-mmlからも、mml-editorからも、tone-editorからも、利用されるはず
- ※tone-editorからの利用は今後だったかも
- 例、mml to smf は、様々なアプリから利用されるライブラリ、の位置付けが想定されるので、
- 「cloneすれば使える」タイプは、このexamplesのREADMEに書いて、userが消去法でわかるようにする
- 最小限
- そもそも動かない、環境構築、の疎通確認用
- hello worldに類似
- なので実用性が皆無で、1つだけ確認ができる、くらいでいい
- 余力枠
- ちょい規模がある版
- 「こんなに削ったらほとんど意味がないのでは」というくらい最小限は削るので、
- 意味がある程度に規模を大きくした版
- メンテコストが高いため、あくまで余力枠
- ちょい規模がある版
- dir構成の例
- リポジトリname/ が複数
- 配下に、
- web版 最小限
- web版 ちょい規模がある ※余力枠
- ネイティブ版 最小限
- ネイティブ版 ちょい規模がある ※余力枠
- 配下に、
- リポジトリname/ が複数
- 対象リポジトリ例
- mml to smf
- ネイティブ版
- 最小限のライブラリの利用のrust projectのdirにする
- ブラウザ版
- 今後本体に実装予定
- ネイティブ版
- mml to smf
- 対象