Skip to content

cat2151/lib-installation-examples

Folders and files

NameName
Last commit message
Last commit date

Latest commit

 

History

2 Commits
 
 
 
 

Repository files navigation

lib-installation-examples

状況

  • 未着手
  • いつ着手する?
    • 気が向いたら
      • 機が熟したら

いろいろ

  • イメージ
    • このリポジトリをcloneするだけで、最低限のことができる
      • 最小のものを用意しておく
        • 作者のメンテが楽な範囲で実施する
      • 余力枠
        • ちょい規模のあるもの、など段階的に用意するのも、よさげ
  • メリット
    • 作者の学びになる
      • 「こういうのが欲しかったのに」と思ったこともある
    • 利用したい人が楽になる
  • これまでの課題
    • ライブラリを作った
      • どうやって利用するか、のREADMEも書いてある
      • でも実際に利用できているか?の検証に漏れがあることが多い
      • 作者自身も、他の人のリポジトリ利用するとき、わからなくて止めることが多い
      • ライブラリのリポジトリそのものにexampleを入れるスタイルもあるが、
        • それが向かないライブラリもある
    • 対策案
      • examplesをリポジトリとして用意して、
      • 試してみよう
  • 具体的なイメージ
    • 対象
      • npmやCDN、cargo等、パッケージマネージャ等でGitHubやCDNを指定してinstallするもの
      • 注意
        • 「cloneすれば使える」タイプは、このexamplesのREADMEに書いて、userが消去法でわかるようにする
          • このリポジトリに入れる必要がありません、
            • 本体をcloneすれば使えるので使ってください、とする
        • 既に技術スタックとして組み合わせが実現しているものは、採用可否の根拠を示す
          • 例、mml to smf は、様々なアプリから利用されるライブラリ、の位置付けが想定されるので、
            • なので採用
            • 実際、play-mmlからも、mml-editorからも、tone-editorからも、利用されるはず
              • ※tone-editorからの利用は今後だったかも
    • 最小限
      • そもそも動かない、環境構築、の疎通確認用
      • hello worldに類似
      • なので実用性が皆無で、1つだけ確認ができる、くらいでいい
    • 余力枠
      • ちょい規模がある版
        • 「こんなに削ったらほとんど意味がないのでは」というくらい最小限は削るので、
        • 意味がある程度に規模を大きくした版
        • メンテコストが高いため、あくまで余力枠
    • dir構成の例
      • リポジトリname/ が複数
        • 配下に、
          • web版 最小限
          • web版 ちょい規模がある ※余力枠
          • ネイティブ版 最小限
          • ネイティブ版 ちょい規模がある ※余力枠
    • 対象リポジトリ例
      • mml to smf
        • ネイティブ版
          • 最小限のライブラリの利用のrust projectのdirにする
        • ブラウザ版
          • 今後本体に実装予定

About

No description, website, or topics provided.

Resources

License

Stars

Watchers

Forks

Releases

No releases published

Packages

No packages published