ラズパイで作ったラジコンのタンクのやつ
Cloud on the BEACH 2019で話した LT(ラズタンク!)で紹介したやつの ファイルを雑に残しておくリポジトリ
この本を参考に作ったラズパイラジコンにいくつか機能追加した。
- ./home/pi/power-ctlr.py
- トグルスイッチでラズパイ停止/再起動できるようにするデーモン
- 3~5秒で話せば再起動。5秒以上押し続けると停止します
- rc.localで起動時にバックグラウンド起動して使う
- ./home/pi/ws-commander.py
- LT資料にある操作中継デーモン
- WebSocketで繋いで受信したコマンドに基づいて webiopiにリクエストを飛ばすやつ
- ./etc/systemd/system/mjpg_streamer.service
- MJPG-streamerのsystemd用自動起動スクリプト
- 書籍ではrc.localで起動しているがたまに落ちるのでsystemd使って自動起動するようにした
- ./etc/rc.local
- OS起動時に必要なスクリプトをバックグラウンド起動している
- ./www/bb/08/
- webiopiで公開されるWebのディレクトリ(wwwがpulicなルートパス)
- script.pyをwebiopiのconfigに指定して、同時に起動するようにする
- ./rpi_record_nodisplay.py
- こちらにしたがってYOLOv3-tinyをインストール
- インストール後darknetディレクトリに配置して、rc.localからバックグラウンド実行しするスクリプト
- ./rastank-skill
- ラズタンクを声で操作するためのAlexaSkill一式
上記以外にWebSocketをserverless repogitryのサンプルで作った記憶があるが、場所忘れた。