Update planstats.sgml for v17#3189
Update planstats.sgml for v17#3189KenichiroTanaka merged 5 commits intopgsql-jp:doc_ja_17from kkato:doc_ja_17_planstats
Conversation
|
@KenichiroTanaka |
|
@kkato |
doc/src/sgml/planstats.sgml
Outdated
| ですので、両リレーションの個別値数とNULL値の部分のみに依存したアルゴリズムを使用することができます。 | ||
| 《機械翻訳》この場合、<structname>unique2</structname>に対する<acronym>MCV</acronym>情報は存在せず、すべての値は一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 | ||
| そこで、両方の関係(num_rows、図示せず、ただし"tenk")に対する行数の推定値と列のNULL部分(両方ともゼロ)を使用するアルゴリズムを使用します。 | ||
| この場合、<structname>unique2</structname> に関する <acronym>MCV</acronym> の情報はなく、すべての値が一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 |
There was a problem hiding this comment.
この場合、
<structname>unique2</structname> に関する <acronym>MCV</acronym> の
タグの前後のスペースは無しにしてください。
doc/src/sgml/planstats.sgml
Outdated
| 《機械翻訳》この場合、<structname>unique2</structname>に対する<acronym>MCV</acronym>情報は存在せず、すべての値は一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 | ||
| そこで、両方の関係(num_rows、図示せず、ただし"tenk")に対する行数の推定値と列のNULL部分(両方ともゼロ)を使用するアルゴリズムを使用します。 | ||
| この場合、<structname>unique2</structname> に関する <acronym>MCV</acronym> の情報はなく、すべての値が一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 | ||
| そのため、両方のリレーション(この場合は "tenk")の行数推定値(num_rows、ここでは表示されていません)と、カラムのNULL率(両方ともゼロ)に基づいたアルゴリズムが使用されます。 |
|
ご指摘ありがとうございます。 |
修正ありがとうございます。確認しました。 |
doc/src/sgml/planstats.sgml
Outdated
| 《機械翻訳》以下の例は<productname>PostgreSQL</productname>リグレッションテストデータベースのテーブルを使用しています。 | ||
| また、<command>ANALYZE</command>は統計を生成する際にランダムサンプリングを使用するため、新しい<command>ANALYZE</command>を実行した後は結果がわずかに変化することに注意してください。 | ||
| 以下の例では<productname>PostgreSQL</productname>のリグレッションテストデータベース内のテーブルを使用しています。 | ||
| また、<command>ANALYZE</command>は統計情報を生成する時にランダムなサンプリングを行うため、<command>ANALYZE</command>を実行するたびに結果が若干変化することに注意してください。 |
There was a problem hiding this comment.
newの意味は残したほうが良いと思うので、前バージョンの訳のままでも良いと思いました。
doc/src/sgml/planstats.sgml
Outdated
| 《機械翻訳》この場合、<structname>unique2</structname>に対する<acronym>MCV</acronym>情報は存在せず、すべての値は一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 | ||
| そこで、両方の関係(num_rows、図示せず、ただし"tenk")に対する行数の推定値と列のNULL部分(両方ともゼロ)を使用するアルゴリズムを使用します。 | ||
| この場合、<structname>unique2</structname>に関する<acronym>MCV</acronym>の情報はなく、すべての値が一意であるように見えます(n_distinct = -1)。 | ||
| そのため、両方のリレーション(この場合は "tenk")の行数推定値(num_rows、ここでは表示されていません)と、列のNULL率(両方ともゼロ)に基づいたアルゴリズムが使用されます。 |
There was a problem hiding this comment.
num_rowsは表示されていて、tenk1,tenk2が表示されていないので、
「両方のリレーション(ここでは表示されていませんが"tenk")の行数推定値(num_rows) 」
だと思います。後々見たときにチェックしづらいので括弧の関係を崩したくないため
「両方のリレーションの行数推定値((ここでは表示されていませんが"tenk"の)num_rows) 」
とするのが良いかもしれません。
(原文の方でnum_rows1,nom_rows2、tenk1,tenk2を崩さず書いてほしいところです...)
noborus
left a comment
There was a problem hiding this comment.
すみません。ちょっとコメントを移動修正。
2つコメントを書いたので確認をお願いします。
今回のバージョンアップで変更していない古い箇所で、
cardinality がカーディナリティではなく他では「濃度」になっているところがあります。
これはカーディナリティにしてしまって良いと思いました。
|
レビューありがとうございます。 返信が遅くなり、申し訳ありません。 |
|
修正ありがとうございます。確認しました。 |
KenichiroTanaka
left a comment
There was a problem hiding this comment.
対応ありがとうございました。
一通り確認しましたのでマージします。
以下のファイルの 17.0 対応です。
Details
英語版のv16とv17の差分です。