このリポジトリは、Pythonの基礎文法学習のログです。
Google Colabで作成したノートを保存しています。
名前と年齢を入力して表示するプログラム。
input()関数でユーザー入力を受け取り、文字列を整形して出力します。
学習ポイント
input()関数の基本的な使い方- 文字列の結合(
+) - 変数の使い方の基礎
入力した数が正か負か、または0かを判定するプログラム。
if、elif、elseを使って条件分岐を学びます。
学習ポイント
- 条件分岐(
if文)の基本構造 - 比較演算子(
>,<,==)の使い方 - ユーザー入力値の
int()変換
入力した数が偶数か奇数かを判定するプログラム。
%(剰余演算子)を使って、2で割った余りから判定します。
学習ポイント
- 剰余演算子
%の使い方 - 偶数・奇数の判定ロジック
if文の応用例
1から100までの整数の合計を求めるプログラム。
for文とwhile文の両方で同じ処理を実装し、動作を比較します。
学習ポイント
for文とwhile文の使い分け- 累積変数(
total += i)の使い方 - 繰り返し処理の基本構造
FizzBuzz問題(for文・while文の練習)。
1〜100の整数を順に出力し、3の倍数で「Fizz」、5の倍数で「Buzz」、15の倍数で「FizzBuzz」を表示します。
学習ポイント
- 条件の優先順序とネスト構造
- 複数条件の判定(
and,or) - 出力フォーマットの工夫
リストに格納した成績の合計点と平均点を計算するプログラム。
sum()関数とlen()関数を組み合わせて平均を求めます。
学習ポイント
- リストの基本操作
- 組み込み関数
sum()・len()の活用 - 小数点の表示フォーマット(
round())
辞書(dict)を使ってフルーツの価格表を管理するプログラム。
新しいフルーツを追加して、価格一覧を出力します。
学習ポイント
- 辞書型(
dict)の基本操作 - 要素の追加・更新・削除
for文による辞書の走査
関数を定義して三角形の面積を計算するプログラム。
def構文で関数を定義し、returnで値を返す流れを学びます。
学習ポイント
- 関数定義の基本構文
- 引数と戻り値の使い方
- コードの再利用性を高める設計
固定の名前リストをCSVファイルに保存し、読み返して検証するプログラム。
csvモジュールとwith構文を使って、安全にファイル入出力を行います。
学習ポイント
csv.writer()・csv.reader()の使い方with open()によるファイル管理- エンコーディング(
encoding='utf-8-sig')の扱い
0で割り算をしたときにエラーを防ぐ電卓プログラム。
try〜except構文を使い、ZeroDivisionError(0除算エラー)を安全に処理します。
エラーが発生してもプログラムが強制終了せず、ユーザーに分かりやすいメッセージを表示します。
学習ポイント
tryブロックで通常の処理を実行except ZeroDivisionError:で0除算エラーをキャッチ- エラー処理で安全なプログラム設計を学ぶ
簡易じゃんけんゲームを作成するプログラム。 ユーザーの入力とコンピュータの手を比較し、勝敗を判定します。
学習ポイント
- if / elif / else による条件分岐の応用
- input() によるユーザー入力の取得
- random.choice() によるランダム選択処理
- def による関数定義と return の使い方
- f文字列による結果表示(文字列整形)