探しやすい・覚えやすいF2L手順書を目指します
- F2L_primary.pdf : 初学者向けF2L手順書
- 各手順は、コーナーとエッジの位置、向きによって大きく5つに分類し、目的のパターンを見つけやすいように配置
- コーナー上段 / エッジ上段 / コーナーエッジ接し 12パターン
- コーナー上段 / エッジ上段 / コーナーエッジ離れ 12パターン
- コーナー下段 / エッジ上段 6パターン
- コーナー下段 / エッジ中段 5パターン
- コーナー上段 / エッジ中段 6パターン
- 目的の形をいつでも再現できるように手順を記載
- 再現手順は主に逆再生、又は他の手順に流用できるように選定
- 別の手順をWEB等から探しやすくするため、複数の個別番号を記載
- #1(通し番号系) / I2(アルファベット+数値系)
- #37以降は AlgDB等の1番-41番を使ったサイトと、SpeedSolving Wiki等の1番-42番を使ったサイトで採番に差があるため併記
- 必要な事を書き込んで使えます
- F面緑で統一
- 対象スロットは右手前で統一
- スロットインは右手前と左手前に統一し、F面は緑か橙となるように記載、持ち替えはy/y'のみ
- 揃っている他スロットを一度出して戻す手順は不採用(のはず…)
- なるべく1手順のみの記載、パターンによっては最大2手順記載
- 手順間違っていたら教えてください <(_ _)>
- その他ご意見ご要望ありましたらお知らせください。
- Mail: store@smartship.co.jp
- Twitter: @smartshipstore