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spinute/parse2zinc

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parse2zinc parse2gurobi

  • parallel,均一コストでの最適性の保証をする旨の記述 ** 探索によるアプローチと比べて半順序が得られる点でモデルアプローチの優位性がある。 ** プランニングコンペにもこのドメインがあり,直列,並列ともに大切

  • NPとPSPACE完全の話 ** プランニングからSATへの変換の際にnが変化している *** どのように変化しているかは自明ではない *** bylanderの論文とか見たら書いてあるのかもしれない ** PSPACEかつNPでない問題はあるのか *** 未解決問題っぽい ** もしなっていたらNP=PSPACEっぽい ** 反例: 命題集合=ゴール集合のとき,少なくとも全ての命題を保持するだけのメモリが必要になる

  • 実験 -> 5分フル ** 時間どうするか *** 1. 23ドメイン全問フルで回す,何分が適当か **** 短く回して提出可能なデータを取ってから,残り時間で割って使えるだけ時間を使って実験とか *** 2. ドメインあるいは問題を制限する **** FDで解ける問題のみに取り組む *** 3. 解けない問題があったらそのドメインは終了 **** 解けない問題が最も時間を要するはずなのでコスパがよい

  • blackboxはosX用のバイナリが置いてあって動く

  • SatPlan2006は本体のコンパイルはできたが,ソルバなどがバイナリで入っているため,OSX上で動かすのは面倒(各モジュールのOXS用のバイナリが入手できて,それらの後方互換性が保たれていれば動きそう)

  • VMのubuntuでは動くことを確認した

  • gurobiをubuntu側に入れる?(clangとか動くのか知らないし,環境ができていないのでやや面倒だが,OSX側でSatPlanを動かすよりは簡単そう)

  • SatPlan2006とoptiplanの比較

  • 並列と逐次の比較 optiplan (2006は並列がまだまだだった)

  • sat solverの最新のものへの置き換え

  • 最適性の保証

  • planning graph の実装

  • minizinc での実装 -> minizincのAPIはまだ不安定なのでgecodeにしました

  • 順次tを大きくしていく定式化だと,uniform costでないとき,はじめにみつかるプランが最適でない事がある(後ろにより小さいaction costの列から成るplanが存在しないことの保証は一般には困難 -> やるとしたら素朴にはplanning graphが展開に対して停留したことを検出する,もう少し工夫することもできそうだがどんなに頑張っても結局asterと同じ展開順序になると思う)

  • Mpの論文にそのため順次展開することの必然性は特にない,と書いてある

  • sat ipのformulationの情報量の比較 <- 圧縮

  • 変換の時間とソルバの時間を分けて計測


20141216 test ok: 23(ただし現状最適性は保証していない) ipc98: gripper, logistics98, blocks, grid, mprime, mystery, movie ipc00: miconic ipc02: depot, driverslog, zenotravel, satellite, rovers, freecell ipc04: airport, psr-small, pipesworld-tankage ipc06: tpp, storage, pathways, srucks-strips ipc08: elevators-sat08-strips, elevators-opt08-strips, parcprinter-08-strips

bad format : 2 ipc98: assembly(resource, ADL) ipc04: airport(なぜかVALがうまく動作しない,fdの出力を入れてもダメなので非対応?) ipc04: psr-middle, psr-large, pipesworld-notankage(axiom <- stripsでない?) ipc06: trucks

------ old issues

  • いろんな問題でテスト ** VALテスト ** fastdownward と経路長の最適値が一致するかを確認する

sas_planが複数出てくる -> lmcutならば最適解が出てくる(lamaはそうではない)

  • 線形計画のモデルならば多値変数を2値変数に変換可能? -> slackを入れる

  • sasをそのまま扱える

  • 等式制約にslackを入れるとある数かそうでないか,の論理和を表現することができる

  • 次状態公理を線形不等式で表現できる?

  • action costも取り込む

  • 実験をするたびにgit commitして実験した瞬間のスナップショットを残す

  • 実験のためのスクリプト,readmeを付ければ,実験の実行時オプションや内容をロギングできる

  • 加えて実験デザインのコメントをcommit messageにつける

  • optiplanモデル -> gurobi をまずは生成する(minizincは非商用なので怪しいバグがある可能性は否定できず,まずはgurobiでモデルが動くことを確認する)

  • 続いて同じモデルをminizincで生成する

  • lab(labに渡せるようにAPIは generate hoge.pddl hoge.problemとする)

  • assoc state constraint の実装(STRIPSの範囲では不要)

  • testing frameworkをなににするか(Google C++ testing framework, cppUnit, Boost, unittest++など) -> フレームワークは別に使う必要は今のところはない,どうテストすべきかをまずは洗い出す

  • SASフォーマットを使うのは間違っていた?(多値変数の間のmutexを表現することができず,結局2進にエンコードするしかない気がする。例 x+y+z < 3はバイナリだとat most 2 variable hold true だが,多値変数だとそうとは限らない) -> pddlを読み込むことにしてもいいが,パーサを再作成するのが面倒なので,SASを読み込んでpddlっぽく使うこととする

  • コメントつけよう(特にoperator sectionあたりがかなりカオス)

  • 今はrakeで決め打ちだけど自動化する ** translate domain.pddl prob#.pddl ** sas_generator output.sas ** validate domain.pddl prob#.pddl sas_plan | check_valid

  • fastdownwardの結果と一致するかを確かめる

  • バージョンごとに実行ファイルを裂く性しておき,新ファイル,fastdowndaridとひかくして性能の変化を確認

  • 簡単な問題で確認

  • fdでテストセットのデータベースとそれらの実行時間を測定する

  • (fdはadlなども扱えるため,テストセットには入っているがひとまずそのようなドメインは避ける)

  • axiom sectionをパースしていない。(STRIPSでは常に0なので,それを確認しているだけ。ADL拡張などを試みるならば対応の必要あり。)

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