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7章 -> untyped_lambda
cargo runを実行すると、replが立ち上がります。replは:qもしくは:quitで終了します。
入力例: (\x. x) (\x. x)
untyped_lambda_varは、定数を定義出来るようにしたブランチです。定数の名前には、aからz、AからZ、0から9の文字の組み合わせが使えます。:let (変数名) (ラムダ項)のようにすると定数を定義出来ます。
:let 0 (\f. x. x)
| Name | Name | Last commit date | ||
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