常駐プログラム: 常駐解除を追加 ベクタの復元(AH=25h)とメモリ解放(AH=49h)で解除できることを実測。 目印を確かめてから解放すること、先頭の jmp に near を明示しないと 目印の位置がずれて見つけられなくなることも記載。
常駐プログラム(TSR)のリファレンスを追加 ベクタ登録と常駐終了、常駐サイズがラベル順序で決まること、 確認は「常駐→他を実行→再使用」で行うことを実測で確認して記載。 常駐サイズを小さくした故障注入版がその検査で Invalid Opcode になることも確認済み。