フルスクリーンアプリの上にも表示できるmacOS用ポモドーロタイマーアプリ
- 作業時間と休憩時間をカスタマイズ可能(デフォルト: 作業30分、休憩10分)
- セッション完了時に自動でウィンドウを表示
- 次のセッションは手動で開始(集中を妨げない設計)
- 1日の完了セッション数を記録
- 毎日0時に自動リセット
- 設定画面から手動リセットも可能
- Googleアカウントでログインしてクラウド同期が可能(オプション)
- 全てのアプリケーションの上に表示可能
- フローティングウィンドウでどこでも作業可能
- グローバルキーボードショートカット(デフォルト: Control+I)
- ユーザーが自由にカスタマイズ可能
- どこからでも瞬時にタイマーを呼び出し
- 画面の辺(上下左右)にマウスを移動してタイマーを表示(オプション)
- エッジ判定幅とトリガー遅延時間を調整可能
- クールダウン機能で連続トリガーを防止
- Googleアカウントでログイン(任意)
- 複数デバイス間でセッション数を同期
- ログインしなくてもローカルで使用可能
- Releases から最新版の
Flyt.zipをダウンロード - ZIPファイルを解凍
Flyt.appを/Applicationsフォルダに移動- アプリを起動し、アクセシビリティ権限を許可
- システム設定 > プライバシーとセキュリティ > アクセシビリティ
- メニューバーのアイコンをクリックするか、ホットキー(デフォルト: Control+I)でタイマーを表示
- 中央のボタンでタイマーを開始
- セッション完了時に自動でウィンドウが表示されます
- Escキーでウィンドウを閉じる
- 一般設定: 作業時間と休憩時間を変更
- ホットキー設定: キーボードショートカットをカスタマイズ
- ホットエッジ設定: 画面の辺からの起動を有効化
- 同期設定: Googleアカウントでログインしてクラウド同期
- アクセシビリティ設定: 権限状態の確認
# リリースビルドして /Applications にインストール
bash build-and-install.sh
# または手動ビルド
xcodebuild -project Flyt.xcodeproj -scheme Flyt -configuration Release build重要: アクセシビリティ権限の永続化のため、build-and-install.sh を使用して /Applications にインストールすることを推奨します。
- SwiftUI
- AppKit(NSWindow、NSEvent)
- Supabase(クラウド同期)
- Combine(リアクティブプログラミング)
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