Releases: IGNORANZ-PROJECT/CollabSync
Releases · IGNORANZ-PROJECT/CollabSync
Release list
ver.0.3.18
ver.0.3.18
Hierarchy/Projectoverlay を見直し、見た目の変化がない heartbeat 更新だけでは repaint しないように軽量化CollabSyncWindowの derived cache 再計算頻度を抑え、memo Markdown cache も memo 内容が変わった時だけ破棄するように改善- memo 既読表示のユーザー名解決をキャッシュベースに変更し、memo 一覧の表示負荷を削減
- Sandbox の local overlay 更新は対象や identity が変わった時だけ再配信し、heartbeat だけで UI 全体を揺らしにくいように調整
- Sandbox heartbeat 間隔も見直し、複数 panel 使用時の定期通信負荷を軽減
ver.0.3.17
ver.0.3.17
- README を全面的に整理し、導入、設定、運用、トラブルシューティングを今の実装に合わせて再構成
- cloud 設定の
ApplyとReconnectの流れを README に明記 - Firebase の
State Rootと rules の一致が必要な点を README に追記 CollabSyncWindowの snapshot refresh を多重実行しにくくし、メモ Markdown 描画キャッシュと一覧表示制限で軽量化- UI を見直し、オンライン / ユーザー / ロック / Sandbox 一覧を既定で見やすく整理
- Sandbox panel ごとの cloud session 分離を強化し、main session を上書きしにくいように改善
ver.0.2.8
ver.0.2.8
- OneDrive で state 全体を毎回上書きする方式はやめ、分散保存するように修正
- Root管理者の変更できる設定にjsonの暗号化の有無を追加
ver.0.2.7
ver.0.2.7
- Play 開始時の scene dirty や play mode 遷移を通常編集として扱わないように調整し、再生するだけで auto-lock されないように修正
- README に
Tools > CollabSyncの場所説明を追加 - README に共有ファイルを各 PC でローカルパスとして指定する手順を追加
- README に主要機能をまとめた
機能一覧を追加
ver.0.2.6
ver.0.2.6
- Root Admin 専用の
Deleted Users一覧を追加し、削除済みユーザーを一覧から復活できるように改善 User IDをローカル保護ストレージへ固定保存するように変更し、Settingsから直接変えられないように調整- 共有状態ファイルを保護形式で保存するように変更し、平文の直接編集や改ざんを検知しやすく改善
Doctorも保護形式の shared state file を正しく検査・読み書きできるように更新
ver.0.2.5
ver.0.2.5
EditingTracker内の compile error を修正し、package import 時にCS0136で失敗しないように調整0.2.4で見直した lock scope / destructive operation guard 周辺の実装を整理し、README 上のリリース表記を最新化
ver.0.2.4
ver.0.2.4
- Lock 情報に
scopeAssetPathを追加し、object lock がどの scene / prefab に属するかを保持できるように改善 - 自動ロックを selection / dirty の広すぎる判定から見直し、Inspector の property 変更と hierarchy 変更を分けて追跡するように修正
- scene / prefab の hierarchy 変更は親 asset 単位で扱い、通常の object 編集は object 単位を優先するように整理
- Asset の delete / move 前に競合 lock を確認し、scene / prefab 内 object lock を含む危険な破壊操作を止められるように改善
- Project / Window 側でも object lock の親 asset を辿って関連 lock を見やすく調整
ver.0.2.1
ver.0.2.1
Runtime/CollabSyncGitUtility.cs.metaを追加し、Unity Package import 時にCollabSyncGitUtilityが無視されて compile error になる問題を修正Git-aware Locks関連ファイルが immutable なPackageCache内でも正しく認識されるように調整
ver.0.2.0
ver.0.2.0
- GitHub 向けの
Retained Lock機能を追加し、手動ロックを保護ブランチ反映まで保持できるように改善 Settings > Git-aware LocksにKeep retained locks until mergedを追加し、この機能をオン / オフ切り替えできるように変更- Lock UI に
State/Git/Retained Sinceを追加し、保持中ロックの状態が分かりやすいように改善 - ロック解除ボタンの文言とツールチップを見直し、
Release Retained/Waiting For Mergeなど状態に応じた表示に調整
ver.0.1.9
ver.0.1.9
- 自分の最新 heartbeat を UI 側でも補完するようにし、自分がオンラインなのにオフライン表示になることがある問題を修正
- 旧 name-only ユーザー情報と現在の
userId付きユーザー情報を統合し、同一ユーザーが重複して見える問題を修正 CollabSyncConfigをプロジェクト側のAssets/IGNORANZ-PROJECT/CollabSyncSettings/Resources/CollabSyncConfig.assetに保存するように変更し、アップデート時にJSON Pathなどの設定が戻りにくいように修正