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SyncLane 0.2.2
サーバーに送る会話から、秘密を伏せるようにした版。
- 秘密を伏せて送る: API キー・トークン・秘密鍵・URL の中のパスワード・
password=…のような代入を、[MASKED:種類]に置き換えてから、サーバーへ送る。対象は、会話の本文と題名。手元の記録と検索は、元のまま。迷ったら伏せる側に倒しているので、秘密でないものを伏せることもある - 伏せなくてよい値: データベースの隣の
mask-allow.txtに、1 行に 1 つ書くと、そのまま送る(値が完全に一致したときだけ) - 必ず伏せたい語: 同じ場所の
mask-block.txtに書く。社内の名前(ホスト名・顧客名・案件のコード名など)に使う。re:で始まる行は正規表現 - すでにサーバーへ送った会話は、サーバーに残っています。この版で伏せられるのは、これから送る分です
- 0.2.1 を使っている場合は、アプリが更新を知らせます
インストール: dmg を開いて、SyncLane.app を /Applications に入れてください。
ダウンロードは https://mrktools.app/ja/synclane/download/ からも可能です。