CSV(カンマ区切り形式)ファイルでHTML内に埋め込んだデータを読み取り、フラッシュカードとして利用できます。 様々な設定を活用して、便利に勉強することができます。
カードをタップ or 左右キーでカードを送ることが出来ます。画面内のボタンでも操作が可能です。 なお、「左矢印キー」もしくは「戻るボタン」を操作してもカードの「裏」が表示されないのは仕様です。
再生ボタンを押すと自動でカードがめくられ続けます。 設定ウインドウから、めくるスピードを調整することも可能です。
登録されているデータは一覧表示ボタンからTable形式で閲覧できます。
その他、ランダム再生機能なども搭載されています。
考え中です。現状を見て使いたいなどございましたらSNS経由でお問い合わせください。