Freecam for YS 1.0.2
YSサーバーで、撮影・配信・コンテンツ制作をするときだけ使えるFreecamです。
Important
YSサーバーで使えるFreecamは、管理者が指定したこの「Freecam for YS」だけです。
通常版Freecam、LegacyFreecam、そのほかのForkは、撮影目的でも導入・使用できません。
ダウンロード
下の「Assets」にある、「参加者はこちら:MOD本体」 と表示されたJARファイルを1つだけダウンロードしてください。
Source code (zip) と Source code (tar.gz) はMOD本体ではありません。
入れ方
- Minecraft 1.21.10用のFabric LoaderとFabric APIを用意します。
- 通常版Freecam、LegacyFreecam、そのほかのFreecamが入っていたら削除します。
- ダウンロードした
freecam_for_ys-fabric-1.0.2+mc1.21.10.jarをmodsフォルダーへ入れます。 - Minecraftを起動し、
F4でFreecamを開始します。 - 画面右下にYSロゴと「Freecam for YS」が表示されれば導入完了です。
Cloth ConfigはJARに入っています。Mod Menuはなくても動きます。
大事なルール
- 撮影・配信・コンテンツ制作のためだけに使用できます。
- 探索、偵察、情報集め、隠れた場所やほかのプレイヤーを探す目的では使用できません。
- カメラ、Tripod、保存地点、追跡・移動機能は、実際のプレイヤーから3次元距離で50ブロック以内に制限されます。
- 攻撃、採掘、設置、アイテム使用、ブロックやエンティティの操作はできません。
- 使用中のYSロゴと「Freecam for YS」は、
F1でHUDを消しても表示され、F2のスクリーンショットにも残ります。
詳しい使い方と制限はREADMEをご覧ください。
v1.0.2について
参加者向け説明、導入手順、セキュリティ設定、公開用のビルド確認を整えたリリースです。Freecamの動作と安全制限は、動作確認済みの内容から変更していません。