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04_ParaFrD_3R
1R、2Rに比べて大幅に変更されている。橋渡りは無し。
本家と同じモーションもあるが、基本的には本家より難しい。汚染の関係上、モーションを覚えて極力被弾を減らすことが求められる。
85%と15%で形態変化が入り、レッドドラゴン(RD)のモーションやギミックを使用してくるようになる。85%~15%間は部位ごとにRD化したりしなかったりするので、その部位の状態で使用する攻撃パターンが変わってくる模様。15%を切ると常に全身RD化し攻撃が苛烈になる。
時間制限25分。

「ヘイズフロストドラゴンがパラドックスの汚染に侵食される!」のテロップとともにボスがダウン。
この状態のボスを攻撃すると自身の汚染ゲージを減少させることができるが、逆に画面上部にある「最後の攻撃」ゲージが溜まっていく。この「最後の攻撃」ゲージが溜まり切ると強制全滅。仮に自身の汚染ゲージが0の場合でも、殴ると「最後の攻撃」ゲージは溜まってしまう。

また、この「最後の攻撃」ゲージはプレイヤーの汚染が最大になったタイミングでも20%ほど増加するため、本体戦通して被弾は極力控えるように。
「最後の攻撃」ゲージは台座ギミック時にリセットされるが、2回めの台座以降は減らす手段は無い。
起き上がり時にストンプと全方位に複数のソニックウェーブがあるので注意。ソニックウェーブは多分無敵貫通。
この「最後の攻撃」ゲージの関係上、被弾の多いPTだと「最後の攻撃」で全滅する可能性もあるため、本体戦は被弾を減らせるようとにかく練習しよう。
RD本体戦にあったやつ。60%と30%で来る(が、どうやらクールタイムがあるらしく削りが早いと2回目が来ないことも)
- ボスが飛び上がって10時へ移動、ダメージのない押し出し
- マップ中央にスタート地点となる台座とそこに続く階段が出現
- しばらくすると階段は崩壊、地上にいるとブレスで死ぬ
- 階段崩壊後、東西南北4箇所に安置と、そこへ渡るための小さい台座が複数出現
- 小さい台座を渡って安置を目指す
安置へ渡るための小さい台座は定員1名なので、同じルートを2人以上で使わないように。もともと8人用なので余裕はあるが、ある程度向かう方角を決めておいたほうが良い。
台座終了後、ボスはマップ外にいるがストンプで戻ってくるため、マップ外のボスが飛び上がったらジャンプしよう。
スタート地点となる台座は出現前にマップ中央でジャンプしまくっていればエレベーターのごとく勝手に上に行けるが、頂点についた後ラグで地面に叩き落とされるバグが結構発生する。上でジャンプし続けるなどラグ抜きをする必要があるので注意。
このギミック終わりに強制でほんの僅かではあるが汚染ゲージが貯まる?(要確認)
基本的には本家本体の赤形態に準拠している模様。
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羽たたきつけ

羽で叩きつけてくる。威力はそこまでだが発生が早く回避しづらい。本家ではこの後吸引or押し出しに確定派生していたが、こちらではそれぞれを独立して使用してくる。
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吸引 or 押し出し
吸引か押し出しをしてくる。吸引の場合離れるように、押し出しの場合近づくように、とにかく安全地帯まで全力で走る。
発動前の霧のようなモヤモヤが広がっているか吸収されているかでどちらがくるかは分かる(MHWIアルバの雷降らしの予兆みたいな)。モヤモヤと同じ向きに走ればOK。本家と違い、羽叩きつけを挟まずにいきなり来るため難易度は上がっている。
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モヤモヤが押し出されるように広がっていれば吸引が来るため、外側に向かってダッシュ

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モヤモヤが吸収されるように内側に向かっていれば押し出しが来るため、本体に向かってダッシュ

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氷球召喚

氷の玉を周囲にたくさん召喚、しばらくしたのち氷球は爆発。氷球のない隙間にいればOK。隙間にいればブッパタイムでもある。
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青・緑サークル

本体を中心に同心円状に青と緑の領域が交互に出現する。本体が溜めている色を見て同じ色の領域に入ればよいが色味がクソ分かりづらい。
色弱に厳しい攻撃 -
槍ふらし

ギルガメッシュ。飛び上がって魔法陣から氷の槍を振らせてくる。範囲もそこそこであるが落ち着いて本体から離れれば範囲外になる。本家赤形態では終わり際にストンプがあったが、こちらでは特に無い。
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眼イベポ

左腕を構え、その腕あたりに白い眼マークが出現。プレイヤーの位置にそこそこ広いイベポを3回発生させる。鈍足とか入っていると範囲から逃げ切れないことが多々ある。イベポが落ちたところはしばらくダメージ判定が出続けるため注意。
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2連ブレス

ゼノ・ジーヴァ。吸引後前方にビームのごとく2回ブレスを吐く。横に移動すれば当たらない。基本的にタゲだけが注意していればいいが、本体の向きには注意しておこう。頭がRD化してるとブレスもRD化し無敵貫通する模様。
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回転攻撃

ティガレックスの回転攻撃、ダメージもしっかり高い。無敵回避可だが判定長め。一応前兆としてバックステップから入るので気が付けるとベストだが、密着して殴ってると気づいても普通に逃げ切れないくらいの攻撃範囲がある。本家と違いデバフは特に入らないが、避けるに越したことはない
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オーバーライン

タゲに向かって瞬間移動突進。巻き込み事故に注意。
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ひっかき

どちらかの腕で引っかき→広範囲に氷衝撃波。反対側の手に逃げよう。
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台パン
ラージャンよろしく上体を起こし両腕で前方に向かって台パン。氷衝撃波のオマケ付き。
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雑魚召喚

左手で魔法陣を描くようなモーション。召喚する雑魚の種類が変更(ラインナップがRD本体で召喚してくる3体と同じに)。
90秒以内に倒さないと自爆し回復不可デバフを60秒間付与してくる。未確認。-
シルフィードの幻影(黄金の草原のボスみたいなやつ)
- 5発くらいの追尾弾がマジで痛いので注意。
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ベノムの幻影(ガデ2Rのやつ)
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クルデリスの幻影(RD2Rのアレ)
- バフ消し持ち。
召喚後は普通に別行動をしてくるので、雑魚を処理している最中も本体の動きには目を配ること。
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行動阻害→ストンプ

空中に飛び上がった後、手に氷をためてそれを地面に叩きつけるようにストンプ。本家にもあったモーションだが、飛び上がり時にスペースキーでの行動阻害解除と各プレイヤーにイベポ&イベポ地点から竜巻が発生する。スペースキーでの解除が遅れると竜巻にお手玉されることもあり危険。
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吸引ストンプ→石柱召喚

単発の吸引に見せかけたAD解除ストンプ。直前にモヤモヤが押し出され吸引が来るのは同様だが、モヤモヤが見えた直後に時止めが入りAD連打で解除する必要がある。吸引の終わりにストンプがあるのでジャンプすればOK。もちろん範囲外に出ても回避できるが、AD連打解除から吸引に逆らって範囲外に出るのは余程離れた位置にいない限り難しい。
また、誰か1人の足元(orボスの真正面?)から石柱が出現(RD本体の石柱)。周囲にダメージを発生させたりしてくる。余裕があれば壊してしまおう。
RDの叩きつけ拘束→石柱とフロスト本家の吸引を組み合わせた感じ。
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ストンプ

飛び上がってから着地際にストンプ。汚染ダウン後のストンプと同様、全方位にソニックウェーブが複数出てくる。飛び上がり時にも地味に判定あり。
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回転攻撃(強化版)

異様に回るようになる。対処法は変わらん。
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ひっかき(強化版)
どちらかの腕で引っかきが、かなり溜めてのストンプになる。範囲は逆側に回った程度では食らうほど広い。氷衝撃波に派生することも。腕がRD化している場合は、腕を構えていたらいつでもジャンプできるように。
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羽叩きつけ+前方フラスタ

羽がRD化しているときに使用してくる。通常の羽叩きつけと比べ出がかなり早く、叩きつけ後羽をパタパタさせながら叩きつけ地点から180度前方にフラスタを乱射する。特に叩きつけ地点はフラスタの判定が重なり一瞬で溶かされることもあるため、異様に出の早い羽叩きつけが来たときは急いで本体の横や後ろへ逃げ込もう。
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咆哮メテオ→ストンプ

スペースキータイプの行動阻害後、上体を起こして咆哮し各プレイヤーに小範囲のメテオが5連ほどきた後ストンプ。ストンプのタイミングは本体を見ていても分かりにくいが、2度目の咆哮が聞こえたらジャンプでOK。
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モルテン・コア

尻尾を構えた後、正面+左右の3回叩きつけ。叩きつけた場所にはマグマだまりができて、入るとダメージ&吹き飛ばし。マグマだまりは持続も長く、設置されるとかなり邪魔。
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尻尾なぎ払い

尻尾を構えて正面をなぎ払うが、範囲がよく分からん(尻尾が赤いときは広そう?)。回避入れたり適当に位置取りを変えれば当たらないガバ判定
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紅炎球

ランダムなプレイヤーに複数回メテオ(メテオが落ちる条件がありそうだけど今のところ不明)。落下地点にやたらと持続の長いダメージゾーンができる。各メテオ毎に自分に落ちたり落ちなかったりするので、落ちなかったからと油断しないこと。
RD時代はマップがそれほど広くなかったためまとめて設置しないと悲惨な事になっていたが、フロスト本体戦のマップはバカ広い&MAX4人なので適当に設置しても案外なんとかなる。
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紅魔球

空中に飛び上がりタゲに向かって紅魔球→ブレス弾x2発を撃ってくる。
紅魔球はRDと同じく地面に当たると爆発するため誰かが着弾地点に割り込む必要がある。紅魔球の弾速は遅く、紅魔球後のブレス弾もタゲに向かって撃つようなので、紅魔球の落下地点にはタゲ以外の人が入ってあげると良い。