haskellで作られた超簡易ファイルシステム。ファイルの作成、削除、リネームができる。
注意:このプログラムにはカレントディレクトリの概念が無いので常に絶対パスで指定する必要がある。
ファイルシステムに含まれているすべてのファイルとディレクトリを表示する。ディレクトリの末尾には/(スラッシュ)が付く。
mv ファイル名orディレクトリ名 ディレクトリ名 の形でしか呼び出せない つまりファイル名orディレクトリ名を変更することはできない
cp ファイル名orディレクトリ名 ディレクトリ名 の形でしか呼び出せない つまりファイル名orディレクトリ名を変更することはできない
mkfile ファイル名 中身 の形で呼び出す。
ファイルの中身を表示する。
ディレクトリの削除もrmコマンドで出来る
mkdir ディレクトリ名
rename ファイル名orディレクトリ名(絶対パスで) 新しい名前
