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Releases: akhayash/tesla-sc-japan
Releases · akhayash/tesla-sc-japan
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v1.14.1 周辺施設を初期表示
2026-09-30 リリース
変更
- 周辺施設(コンビニ・道の駅・モール)を初期状態で表示(コンビニは市街地まで拡大すると表示)
v1.14.0 初期表示をシンプルに(場所の検索だけ)
2026-09-30 リリース
変更
- 地図左上は場所の検索欄だけにし、経路・料金は検索欄の経路アイコンから開く形に変更(Googleマップと同じ操作)。経路を閉じると検索欄だけに戻る
- サイドパネルを初期状態で閉じるように変更
- 初期表示を SC+FLASH、計画・建設中を含む、に変更
v1.13.4 経路の「現在地」を入力欄のアイコンに
2026-09-29 リリース
変更
- 経路パネルの「現在地」ボタンを、出発地・到着地の入力欄の右端のアイコンに変更(取得中はアイコンが点滅)
v1.13.3 経路計算の利用回数を最初から表示
2026-09-29 リリース
変更
- 今月の経路計算の利用回数を、出発地・到着地を選ぶ前の経路カードにも表示
v1.13.2 経路計算の今月の利用回数を表示
2026-09-29 リリース
追加
- 経路カードの右下(HEREの表記の横)に、今月の経路計算の利用回数と上限を小さく表示(ツールチップで本日の残りも確認可能)
v1.13.1 経路計算の上限をHEREの料金計算の無料枠に合わせる
2026-09-29 リリース
修正
- HEREの実際の請求項目を確認したところ、経路の問い合わせは「時刻を考慮した経路」(無料枠 月5,000件)と「料金計算」(無料枠 月2,500件)に1件ずつ数えられていた。月の上限を問い合わせ2,450回(料金計算の無料枠の98%)に変更
- HEREの実際の使用量を1時間ごとに取り込む処理を有効にした
v1.13.0 経路計算の上限をHEREの月の無料枠に合わせる
2026-09-28 リリース
変更
- 経路計算の上限を「1日約900回」から「HEREの月の無料枠(3万件)の98%」に変更。料金付きの経路は1本2件(別ルートも1本ずつ)と数え、1日に使える量は月の残りを残り日数で割って決める
- HEREが集計した実際の使用量を1時間ごとに確認し、上限に達したら月末まで計算を止める
- 1人あたりの上限を1日80回に変更
修正
- 料金付きの経路はHEREで2件と数えられるため、これまでの上限では月の無料枠を超えるおそれがあった
v1.12.0 経由地の経路を区間ごとに計算
2026-09-28 リリース
変更
- 区間ごとの計算で問い合わせが増えるため、1人あたりの計算回数の上限を1分20回・1日300回に変更
修正
- 経由地で一度降りて同じICから戻る経路(例:遠州森町SCで充電)が、隣のICまで行って戻る遠回りになり、料金が高く出ていた問題を修正。区間ごとに計算してつなげるように変更
- ICのすぐそばにある充電器は、そのICで降りて戻る経路で計算
v1.11.0 寄り道経路をタブと地図で比べる
2026-09-28 リリース
変更
- 経由地があるときは[直行][寄り道]のタブで経路を切り替え(選んでいない経路は灰色の線)。近くに賢い料金の道の駅があれば[+道の駅経由]を提案
- 寄り道の経路で高速道路を降りた区間をオレンジの破線、降りた・戻った料金所を「出」「入」(同じICは「⇄」)で地図に表示し、パネルは同じ内容の小さなチップに
- パネルの説明文を減らし、補足はマウスを乗せると出る表示に
- 設定した出発地・経由地・到着地は、名前を押すとその場で別の場所に変更可能(Escで元に戻る)
v1.10.0 経由地を好きな位置に追加、料金の比べ方を整理
2026-09-28 リリース
変更
- 経由地は、地点と地点の間の「+」を押してその位置に追加する形に変更(Googleマップと同じ操作)
- テスラSC・FLASH・道の駅は地図と同じアイコンで表示
- 停車時間は任意(初期値は停車なし)で、目立たない表示に
- 料金の比較を「直行(高速を降りない)」「一時退出の通常料金(降りたIC)」「道の駅に立ち寄り(賢い料金・ETC2.0)」に整理。直行より安くなる場合は別経路になっている理由を表示
- 経路を表示している間は高速道路の緑の線を隠して、経路を見やすく