Osgs_Level_MainStageレベル上のOsgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextを再配置
Osgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextをHideTriggers配列変数をクリアしても内部的に参照が残っているのか想定外の挙動をするため、Osgs_Level_MainStageレベル上のOsgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextを再配置しました(参照・キャッシュをリセットするのが目的で内部処理などに変更はありません)。
補足情報として、Osgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextはクリア後の残りの異変数情報をレベル上に表示するためのアクターブループリントです。
HideTriggers配列変数を指定することで、そのトリガーがオーバーラップされた時にOsgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextが非表示になります。
これにより引き返した時に新たに生成されたOsgs_BP_Actor_NotFounds_3DTextが近くに同時に表示されてしまうことを防ぐことが可能になります。