DL-Merge-In Desktop v1.2.3
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DL-Merge-In Desktop v1.2.3
Windows向けデスクトップ版の正式リリースです。
主な変更
- 新しい正式版を自動確認し、サイドパネルとDownload Managerに「更新」ボタンを表示する機能を追加しました。
- 「更新」を押した後に「今すぐ更新」「後で更新」「変更内容」を選択できます。「変更内容」は公式サイトの変更履歴を開きます。
- 「今すぐ更新」後は、署名済みのファイル単位差分を取得・検証・適用し、アプリ内に進捗を表示します。更新用インストーラーは起動しません。
- 更新途中で失敗した場合に旧ファイルへ戻す復旧処理を追加しました。
- ChromeとEdge、複数プロファイルの更新状態を連携し、必要な場合は拡張機能の再読み込み手順を画面に表示します。
- 「今すぐ更新」を押すと直ちに「更新を開始しています…」へ変わり、二重操作を防ぎます。
- ChromeとEdgeから同時に起動要求が来ても、ローカルサーバーを1プロセスだけ起動します。
v1.1.0をご利用の方
v1.1.0には新しい更新機能が入っていないため、v1.2.3へ移行するときだけ本ページのセットアップを実行してください。v1.2.3以降の対応リリースは、アプリ内の「更新」から更新できます。
配布ファイル
- ファイル:
DL-Merge-In-Desktop-Setup-1.2.3.exe - サイズ:
68,849,040 bytes - SHA-256:
F587B10D7E4C61BD6D4C48CD9A636A05C7FA657075C8AD5AA0E91A78B6C93368 - コード署名: 未署名
update-manifest.json、update-manifest.sig、file-* はアプリ内更新用の署名済み差分資材です。通常の新規導入やv1.1.0からの移行では、上記セットアップだけをダウンロードしてください。
ご利用前に
- Windows 10 / 11向けです。Google Chromeを標準対応とし、セットアップ時の選択でMicrosoft Edgeにも対応します。
- セットアップ後、案内に沿ってブラウザーで拡張機能を一度手動で読み込みます。完全自動の導入ではありません。
- 初回利用時にDeno、FFmpeg、yt-dlpを取得する場合があります。
- DRMで保護されたコンテンツは対象外です。ご自身が権利または必要な許可を持つコンテンツだけを扱い、各サービスの規約および適用法令を守ってください。
未署名ファイルについて
このファイルにはコード署名がありません。Windows SmartScreenまたは「不明な発行元」の警告が表示される場合があります。実行前に、正規のReleaseページ、ファイル名、バージョン、SHA-256が上記と一致することを確認してください。