このレポジトリは同期版です非同期版のこのプロジェクトを使ってください、
python3 -m pip install -r requirements.txt
py -3 -m pip install -r requirements.txt
2. example.envの中身をいじる
server-eikyu.pyは連携APPから接続切るまで一生設定したサーバーに入らされます
example.envみて察してください()
編集し終わった、example.envのファイル名を.envに変更する
+.envの# join_guild_id_2のコメント化を解除してください
↓ .envの設定 ↓
クリック又はタップで展開
token= #BOTトークン
client_id= #BOTのクライアントID
client_secret= #BOTのクライアントシークレット
url="" #URL Generatorでidentifyとguilds.joinを指定して作られたURLを貼る
role_id= #認証後の付与するロールのID
guild_id= #認証する場所のサーバーID
join_guild_id_1= #新しく入らされるサーバーのID1
join_guild_id_2= #新しく入らされるサーバーのID2
redirect_uri= #これはアカウントにアクセス与えた後の転送先 Pyをホストしているやつに向かせる Discord Dev Redirectで http://DomainOrIP:指定したPort/after に設定する
redirect_to=http://discord.com/channels/@me #redirect_uriのあと「認証成功したよ」とか表示させればいいページ
site_port=8080 #リクエスト結果表示ページのポート(Disord Devのリダイレクトに設定したポート)
embed_color=0xC27C0E #埋め込みのカラー https://www.htmlcsscolor.com/ からRGBを入力し http://ezz.gg/wp-content/uploads/iro.png のようにColor Infoのすぐ下に"#FF0000 (or 0xFF0000)"があるから(orの右の文字列をここに書く
embed_title=D0G3H4CK3R Verification #埋め込みのタイトル
embed_image_url=http://ezz.gg/wp-content/uploads/d0g3h4ck3r-Verification.gif #埋め込みする画像orGif
embed_description=下のボタンを押して認証を完了してください #埋め込みの説明
button_name=✅Verify #認証ボタンの名前
bot_prefix=pv!
python3 server.py
py -3 server.py
ngrok http 8080(.envで指定したポート) --region jp(--region jpは日本にあったら一応しといたらいいと思います)
cloudflared tunnel --url 0.0.0.0(or localhost):8080(.envで指定したポート)
ロール付与したいサーバーで運営が pv!verifypanely と送信する
/verifypanel でもいいですが「○○さんが/verifypanelを使用しました」って上にでてダサいからPrefixCommand推奨(上のやつ)
そうすると一番上にあるようなパネルが出ます
{"last_update":0, "data":{}}










