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ezz-gg/Verify_Bot

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Discord 認証BOT

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これはDiscord上にいるPython#6084別名core#3328が作ったものです 僕自身はEmbedと設定項目しかやっていません

このコード使ってるのが確認できてお前が自作発言してたらつぶします By なえこーど

注意点

herokuやrailway、mogeniusを使うのはおすすめしません

deployするときにdata.jsonの内容が消えてしまいます

もし他vpsや自宅サーバーがない場合は上記のvpsで

このレポジトリは同期版です非同期版のこのプロジェクトを使ってください、

kwsk

サーバーのロール付与+バックアップサーバーなどに入れさせる機能が内臓してます

作者(Pythonさん)が3時間で作れたくらいの難しさらしいです

すごいよなーって思いますよね??僕も尊敬します!!

認証はDiscordのRedirectsを使ってユーザーを識別してロール付与、サーバーJoinをさせています

実はあのボタンはURLを踏ませてるだけです笑

セットアップ

1. ライブラリのインストール

Linux

python3 -m pip install -r requirements.txt

Windows

py -3 -m pip install -r requirements.txt

2. example.envの中身をいじる

server-eikyu.pyは連携APPから接続切るまで一生設定したサーバーに入らされます

example.envみて察してください()

編集し終わった、example.envのファイル名を.envに変更する

察してもわからない内容

ロールを付与したいサーバーにだけ権限付きにしてください
認証後入れさせたいサーバーには権限の無い(あってもいい)BOTを入れてください

1つのサーバーじゃなくて2つ以上のサーバーに入れたくなったら

17,44,85行目のコメント化を解除してください

+.env# join_guild_id_2のコメント化を解除してください

もし3つ以上増やしたくなったら17,44,85を増やしてください やり方は察してください

.envの設定 ↓

クリック又はタップで展開

token= #BOTトークン
client_id= #BOTのクライアントID
client_secret= #BOTのクライアントシークレット
url="" #URL Generatorでidentifyとguilds.joinを指定して作られたURLを貼る
role_id= #認証後の付与するロールのID
guild_id= #認証する場所のサーバーID
join_guild_id_1= #新しく入らされるサーバーのID1
join_guild_id_2= #新しく入らされるサーバーのID2
redirect_uri= #これはアカウントにアクセス与えた後の転送先 Pyをホストしているやつに向かせる Discord Dev Redirectで http://DomainOrIP:指定したPort/after に設定する
redirect_to=http://discord.com/channels/@me #redirect_uriのあと「認証成功したよ」とか表示させればいいページ
site_port=8080 #リクエスト結果表示ページのポート(Disord Devのリダイレクトに設定したポート)
embed_color=0xC27C0E #埋め込みのカラー https://www.htmlcsscolor.com/ からRGBを入力し http://ezz.gg/wp-content/uploads/iro.png のようにColor Infoのすぐ下に"#FF0000 (or 0xFF0000)"があるから(orの右の文字列をここに書く
embed_title=D0G3H4CK3R Verification #埋め込みのタイトル
embed_image_url=http://ezz.gg/wp-content/uploads/d0g3h4ck3r-Verification.gif #埋め込みする画像orGif
embed_description=下のボタンを押して認証を完了してください #埋め込みの説明
button_name=✅Verify #認証ボタンの名前
bot_prefix=pv!

3. 起動

python3 server.py

↑Linux Windows↓

py -3 server.py

4.ポート開放できない泣の人へ 番外編

Cloudflaredやngrokを使おう!!(dynamic dns系)

Ngrok

セットアップは調べて

ngrok http 8080(.envで指定したポート) --region jp(--region jpは日本にあったら一応しといたらいいと思います)

Cloudflared(自分のcloudflareにあるドメインと紐づけできます(おすすめ))

またまたセットアップは調べて

cloudflared tunnel --url 0.0.0.0(or localhost):8080(.envで指定したポート)

使い方

ロール付与したいサーバーで運営が pv!verifypanely と送信する

/verifypanel でもいいですが「○○さんが/verifypanelを使用しました」って上にでてダサいからPrefixCommand推奨(上のやつ)

そうすると一番上にあるようなパネルが出ます

data.jsonの初期状態

{"last_update":0, "data":{}}

Setup Images

クリック又はタップで展開

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