個人用なメモとか
説明できない項目は基本的に消す
大事な情報が流出する可能性が高いので Github で公開するのはオススメできない
この README を読んでも Vimmer には役に立たない
editor.fontSize
アイコンサイズ
デフォルトは 14 らしく 謎のこだわりで 13 にしている
workbench.iconTheme
アイコンテーマ
Material Icon Theme と vscode-icons の 2 強
window.newWindowDimensions
新しいウィンドウの開き方
defaultにしてる奴居ない
editor.guides.bracketPairs
ブランケットに色を付ける
昔は拡張機能でやってた
editor.formatOnPaste
editor.formatOnSave
editor.formatOnType
フォーマットをするタイミング
これらは余裕で全部オン
git.confirmSync
同期の確認
いちいち表示されるのは面倒
editor.largeFileOptimizations
でかいファイル開いたときの最適化
よくわからんけど false になってる(要検証)
discord.*
Discord Presence 関連の日本語訳と設定
デフォルト設定だと全てバレるから設定は必ずしたほうが良い
discord.removeRemoteRepository は有効のほうが良いかも
discord.lowerDetailsEditingを編集中の行数にすると AFK しているか否かを他人が判断できる
trailing-spaces.*
半角スペースの色
このプラグインは markdown の空白も赤く表示するので目立たない白色に変更
エディタ上に赤色が表示されているよりも気持ちが落ち着く
remote.SSH.remotePlatform
SSH プラットフォームの設定
これオフにするかファイル分けてくれ
Github に settings.json を公開するときは注意
editor.defaultFormatter
デフォルトのフォーマッタ
prettier 1 強
beautify は前に使ってたけどメンテされなくなって切り替えた
言語別のデフォルトフォーマッタは適当
editor.rulers
エディタ上の指定の行数に線を入れる
なんとなく入れてるけど従ったことがない
redhat.telemetry.enabled
ログを送信する
こういうのはたいていオフにしている
terminal.integrated.enableMultiLinePasteWarning
複数行のターミナルへのコピペを警告する
cSpell.enabled
スペルチェック
ワークスペースごとに有効にしたほうが良い
githubPullRequests.pullBranch
変更した時に Pull するか
いちいち聞かれるのが面倒だからnever
dart.debugExternalPackageLibraries
dart.debugSdkLibraries
外部のパッケージをデバックする
実装を見に往くことがあるので有効
dart.showInspectorNotificationsForWidgetErrors
Widget エラーを警告する
邪魔だから無効
vsicons.dontShowNewVersionMessage
アップデート通知
邪魔だから無効
pageup
pagedown
ノパソ配列がクソで誤入力してしまうから無効
Vimmer じゃないので十字キーで操作
History ディレクトリがやたら重いしエラーが大量に出る
静的解析は切ったほうが良い