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WiredFrame v0.1.0
画像フォルダの写真をタイル状に並べて動かす、マルチモニター対応のスクリーンセーバー(Windows 専用)。
主な機能
- タスクトレイに常駐。ホットキー・トレイメニュー・無操作で起動、ESC で終了
- モニターごとに独立した設定(画像フォルダ・パターン・タイルの大きさ・列数/行数・背景)
- 名前付きの画像フォルダリストを全モニター共通で管理
- ケーブルの抜き差しやモニター構成の変更に自動で追従
- Windows ログイン時の自動起動(任意)
インストール
WiredFrame_0.1.0_x64-setup.exe を実行してください。起動するとタスクトレイに常駐します。右クリック →「設定」から画像フォルダを登録してください。
注意
- 署名していないため、SmartScreen の警告が出ることがあります
- 無操作の検知は、動画再生中でも入力がなければ起動します