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Releases: hiroomi0910/Model-usage-display
Releases · hiroomi0910/Model-usage-display
Release list
v1.2.1
セキュリティ対応のメンテナンスリリース。拡張機能の動作に変更はありません。
- GitHub Actions(CI・リリース)の Node.js を、サポートが終了した 20 から 24 に更新
- 開発用依存の脆弱性を修正(
npm audit fixで brace-expansion・qs・undici を更新)
インストール: model-usage-display-1.2.1.vsix をダウンロードし、拡張機能ビュー → … メニュー → 「VSIXからのインストール」で選択。
v1.2.0
v1.1.1
v1.1.1
- README に前提条件を明記: どのエディタで使う場合も同じマシンに Antigravity IDE がインストール・起動済みであることが必要
- Language Server 未検出時のエラーメッセージを、Antigravity 未インストール環境でも原因がわかる文言に変更
インストール: model-usage-display-1.1.1.vsix をダウンロードし、拡張機能ビュー → … メニュー → 「VSIXからのインストール」で選択。
v1.1.0
v1.1.0
- Windows対応: プロセス検出を PowerShell(Get-CimInstance)、ポート列挙を netstat に切替(v1.0.0はWindowsで「接続不可」になっていた)
- Linux向けに lsof が無い環境での ss フォールバックを追加(未検証)
- README を「VSCode・VSCode系IDE全般で使える拡張」として再構成
インストール: model-usage-display-1.1.0.vsix をダウンロードし、拡張機能ビュー → … メニュー → 「VSIXからのインストール」で選択。
v1.0.0
初回リリース。
- Antigravity IDE のAIモデル残クォータをステータスバーに常時表示
- モデル別ダッシュボード、しきい値・リセット時刻通知
- 通信は 127.0.0.1(ローカルLanguage Server)のみ・テレメトリなし
インストール: model-usage-display-1.0.0.vsix をダウンロードし、拡張機能ビュー → … メニュー → 「VSIXからのインストール」で選択。