最終的なゴールについては全て同じ。次のコマンドでポップアウトが正しく出力されたらTAを呼び確認する。
$ python3 -m tkinterVSCodeから対応するOSのインストーラをダウンロードし実行する。
同意するところは同意し、それ以外はデフォルトの設定で進める。
ここから先はそれぞれでやることが異なるため、先のリンクで確認すること。
説明の都合上、必ずデスクトップ上に講義資料のzipファイルを持ってきて、その場で展開する。
前提として、仮想環境で実行することを想定している。 開いているシェルの先頭に(myenv)が付いていない時は仮想環境ではないため仮想環境にする必要がある。
Powershellの場合
> myenv\Scripts\ActivateWSL Macの場合
$ myenv/bin/activateなお、終了するときはどちらも次のコマンドで修了しもとのシェルに戻る
deactivate基本的には作業が終わったらdeactivateを行うように心掛ける。
基本的には仮想環境下で次のコマンドで実行できる。(以下はtennisの場合)
Windowsの場合
(myenv)> python3 .\Desktop\tennis\tennis\main.pyMac の場合
(myenv)$ python3 ./Desktop/tennis/main.pyWSLの場合
(myenv) $ python3 ./tennis/main.pyなお、MacとWSLに限り次のコマンドでpython3をつけずに実行できる。
(myenv) $ ./tennis/main.py(動かない場合は権限がない場合なので次のコマンドで実行権限を付与)
(myenv) $ chmod +x ./tennis/main.py