- PBL
- 食品ロス削減アプリ(ソフト)
- javascriptを使う
参考に出来そうなやつ
- Appstore →「在庫ノート」で検索! ほとんどこれを元に作れそう
アプリとして制作する場合も考える
作りたい機能欄
- 多数ある場合、商品に展開できるツリーを作成。賞味(消費)期限が別々の時に便利
- ツリーは賞味(消費)期限が早い順になるようにする
- ワンタップで在庫を増やす、減らすことが出来るボタン(マーク?)
- 賞味期限の表示を「日付」、「あと何日か」に切り替える
- アイテム追加(新規作成)時に「在庫の数」「カテゴリ」「賞味(消費)期限」「メモ(なくてもいいかも?)」を設定
- 共有機能(作るの大変そうだから現実的ではない)
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修正等の編集機能
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検索機能
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レシートを画像認識して、一気に商品追加
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食品以外の物を追加しないようにする
賞味期限、消費期限切れによる食品ロスを防ぐ 購入した商品の情報をデータとして取り込み、プログラム、Webサイトを作成 アプリとして作成する場合も考える
以下の6つの情報を記入する
(NEO: 記入の手間を省くため、カメラ入力などを可能にする)
- 購入日
- 商品名
- 名称 ( 大分類から小分類を記入できるようにする
参考 : https://chain-owner.work/n ame-in-food-label ) - 賞味期限 or 消費期限
- 数量
- 内容量、分量
- 記入者
記入欄は最初から表示させておく(Todoアプリの見本みたいな感じ)
"名称"によって単位を変える
- "在庫"として表示する
- 取り込んだ情報をテーブル表示
- テーブルの項目は、スクロールしても上部に表示され続ける
- テーブルのどの項目を参照するか、昇順降順など、表示の順番を変えられるようにする。
- 間違えて記入した場合の更新か、食品を使用したことによる更新化選択する
- 更新したら、上記2つを色分けし、同じようにテーブルとして表示する、変更した部分を色を付けてわかりやすくする