NANASUNANA님의 개조판 유드나리움 : 원본주소
한국어로 번역해보려고 포크해둠... 일단 빼먹은 부분이 있는게 아니라면 어느 정도 번역 다 한 거 같음.
UdonariumWithFly 1.7.5f / 테스트 가능한 링크
코인의 이미지가 자동으로 연결되지 않는 부분만 빼면 나머지는 완료...
코인을 사용하시는 경우 생성후 이미지를 수동으로 변경 부탁드리겠습니다.
↓↓↓↓ 以下、ユドナリウムwithFlyより ↓↓↓↓
ユドナリウム(Udonarium)の私家改造版、高度とかチャットテキストの色とか立ち絵(ユドナリウムだとキャラクターの画像と紛らわしいのでスタンドと呼称)とか。
配布用ファイルは(まだ)用意していないので、自分で配置したい場合はcloneしてbuildしてください。また、config.yamlも同梱していないので本家ユドナを設置したことのない方は本家等からコピーしてくださいconfig.template.yamlを同梱しました。
Node.js 17系でのビルドの際には、環境変数NODE_OPTIONSに--openssl-legacy-providerの設定が必要です。
- ソースをきれいにする(特に高度、💭周り)
ランダムチャート作成機能ダイスボット表実装済- 管理パネル作ってキャラクター画像切り替えと顔ICの上限増やす
カットイン的なもの実装済。ユドナリウム リリィと同様に音楽ファイルを別にアップすると再リンクする- 投票、効果音
キャラクターコマの身長指定?実装済スタンドがダイスボット結果末尾に反応反応するように- サイコロ・フィクションの判定ヘルパ
- 地形の4面に別の画像を設定
下記のようにconfig.yamlにBCDice-APIのエンドポイントURLを記述するとBCDice-API経由でダイスボットが反応します。
APIバージョンの記述のない場合は1として扱われます、なお、判定結果の成功、失敗での色分けに対応するためにはAPIバージョンが2である必要があります。
webrtc:
key: [SkywayのAPIキー]
config: #未使用
iceServers: #未使用
- url: stun:stun.skyway.io:3478
- url: turn:homeo@turn.bistri.com:80
credential: homeo
app: #未使用
dice:
url: [BCDice-APIのエンドポイントURL]
api: [APIバージョン、1または2]
↓↓↓↓ 以下、ユドナリウム本家より ↓↓↓↓
ユドナリウム(Udonarium)はWebブラウザで動作するボードゲームオンラインセッション支援ツールです。
今すぐ試したり利用したりできる公開サーバを用意しています。
推奨ブラウザはデスクトップ版Google Chromeです。
- ブラウザ間通信
- WebRTCを利用したブラウザ間通信を実現しています。
サーバサイドを介さずに全ての機能をWebブラウザ上で完結させることを目指しています。
- WebRTCを利用したブラウザ間通信を実現しています。
- 軽量 & リアルタイム
- 軽量で快適に動作し、ユーザの操作は他のユーザにリアルタイムに反映されます。
- 遊ぶ機能
ユーザ自身でWebサーバを用意し、そのサーバにユドナリウムを設置して利用することができます。
- リリース版(udonarium.zip)をダウンロードして解凍し、Webサーバに配置してください。
開発者向けのソースコードをダウンロードしないように注意して下さい。 - SkyWayのAPIキーを取得し、APIキー情報を
assets/config.yamlに記述します。 - サーバに配置したユドナリウムの
index.htmlにアクセスして動作することを確認してみてください。
上手く動作しない時は付属の上手くサーバで動かない時Q&A.txtを参照してください。
ユドナリウムはサーバーサイドの処理を持たないので、CGIやデータベースは必要はありません。
ソースコードはそのままでは実行できません。
開発環境を用意してビルドする必要があります。
言語はTypeScriptを用い、Angularで実装されています。
開発を効率化するCLIツールとしてAngular CLIを利用しています。
インストール手順はAngular公式ページのセットアップが参考になります。
リポジトリからソースコードをダウンロードした後、初回起動時のコマンドは以下のようになります。
cd ソースコードを展開したディレクトリの場所
npm install
ng serveng serveを実行するとhttp://localhost:4200/で開発用サーバが起動します。
いずれかのソースコードを変更すると、アプリケーションは自動的にリロードされます。
ng buildでプロジェクトのビルドを実行します。ビルド成果物はdist/ディレクトリに格納されます。
Angular 12以降、ビルドのデフォルトが本番向けになりました。ng build --prodを使用すると、最適化された本番環境向けビルドが生成されます
このアプリケーションは通信処理にWebRTCを使用しています。
WebRTC向けのシグナリングサーバとしてSkyWayを利用しているため、動作確認のためにSkyWayのAPIキーが必要です。
取得したAPIキーの情報はsrc/assets/config.yamlに記述します。
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コードのPull Requestも歓迎です。
バグ報告では、バグを再現できる必要十分な条件について、分かっている範囲で詳しく書いてください。
基本的には「報告を受けて改修 → 次回更新時に反映」の流れで対応する予定です。
機能要望では「何故それが必要なのか」について説明があると良いです。
ただ、難易度や優先度の都合によりそっとしたままになる可能性があります。
作成したコードやドキュメントをこのリポジトリに反映させたい時はPull Request(PR)を送ってください。
PRのコードが完全ではない場合でも作業中PRとして送ることができます。
その場合、作業中である旨をPRタイトルか説明文に付け加えてください。
最低限必要となる機能は実装されていますが、作業すべき課題が残されています。
- UIデザインおよび操作性の改善
- モバイル向け対応
- 機能追加
- ドキュメント整備
