v0.3.0
v0.3.0: 配信用のクリーン出力と、パネルの再構成
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映像だけを描く別ウィンドウを追加(「入力」の下の「配信出力」)。
OBS の「ウィンドウキャプチャ」でこれを掴めば、調整UIやベゼルを写さずに
配信ソースにできる。macOS なら音声も同じソースに含まれる -
既定で枠なし。OBS はタイトルバーごと取り込むため。枠なしのときは映像の
どこを掴んでもウィンドウを動かせる -
ウィンドウのサイズは映像の解像度が変わっても動かさない(OBS 側のソース
サイズが動くと配信が崩れるため)。中の映像はアスペクトを保って収める -
「よく使う順」に並べ替えた: 状態表示 → 入力(映像ソース/音声/音量) →
配信出力 → Mode/Stats/...。映像ソースは Tune から出した -
入力を切り替えると音声も追従する。基板の音声入力は3系統で、どれと
組になるかは配線で決まっているため(X68000 は RGB端子、他は LINE入力)。
音声の既定を「自動」にした -
「詳細」トグルを追加。調査用の数値と細かい設定を既定で畳む
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簡易スキャンを最上部へ出し、S キーでも実行できるようにした
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配色をアプリアイコンに合わせた(teal を主アクセント)
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スライダーとラベルの列を揃えた
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自動で書き込んだ入力設定の通知を、消えるスナックバーにした