v0.6.0: 1プロセス・複数ウィンドウ
- 1プロセス・複数ウィンドウにした。⌘Q はアプリ全体、⌘W はこのウィンドウで、
macOS の作法がそのまま効く。以前はウィンドウごとに別プロセスだったため、
⌘Qが1つしか閉じず、Dockに複数並び、1つでも生きていると起動し直せなかった - 起動すると前回の並びが戻る。 ウィンドウごとに番号(0〜9)を持ち、位置・
大きさ・接続先・画枠パラメータをその番号ごとに覚える。3画面筐体を3窓×3台で
見る使い方を想定している - 追加ウィンドウが画面の下へ歩いていくのを直した(位置の書き戻しと、
内枠/外枠の取り違え) - 重い処理(受信・再構成・NTSC復調・音声)はセッションごとのスレッドに残るので、
ウィンドウを増やしてもGUIスレッドに集中しない