Releases: leia-works/macrolab
Releases · leia-works/macrolab
Release list
MacroLab 1.1.0
直したもの
- 並び替えで一番下に置けなかった。落とし先が最後の行の手前になっていました。
どちらの境界に落ちたか分からない時は何もしない形にしました。 - 行をドラッグできなかった。行の72%が入力欄で掴めず、カーソルの形だけが変わっていました。
番号の列をつまみ兼用にしました。 - ボタンの名前が、読み上げソフトと自動テストから空に見えていました。
足したもの
- 行の追加を3つに分けました
「一番下に足す」「選んだ行の次に足す」「選んだ行を複製」。
1つのボタンだと、選んでいる行の位置に入って分かりにくかったためです。 - ブラウザのページから文言を探して、そこへマウスを動かす行
押すのは次の行の仕事にしました(場所の特定までにして、そのあとの操作は使う人に任せます)。
上限まで文言が出るのを探し続けるので、秒数ではなく中身で待てます。- Chrome は
--force-renderer-accessibilityを付けて起動した窓でしか読めません。 - この行はまだ画面の「なにをする」には出していません(ファイルに直接書けば動きます)。
- Chrome は
- 実行ログ、待ち時間のゆらぎ
ダウンロード
- MacroLab-1.1.0-standalone.zip(52MB)… そのまま動きます。迷ったらこちら
- MacroLab-1.1.0-dotnet9.zip(0.4MB)… .NET 9 デスクトップランタイムが入っている方向け
動作環境=Windows 10 / 11(64bit)
コード署名をしていないので、初回起動時に SmartScreen の警告が出ます。
テスト 219件 全合格。
MacroLab 1.0.0
マウスとキーボードの操作を、設定したとおりに繰り返すツールです。
どちらをダウンロードすればいい?
- MacroLab-1.0.0-standalone.zip(52MB)
そのまま動きます。迷ったらこちら。 - MacroLab-1.0.0-dotnet9.zip(0.4MB)
.NET 9 デスクトップランタイムが入っている方向け。
動作環境=Windows 10 / 11(64bit)
使い方
zip を解いて MacroLab.exe をダブルクリックしてください。
同梱の「はじめにお読みください.txt」に、詳しい説明があります。
.mcrn / .mlab のファイルを exe にドラッグしても開けます。
起動時に警告が出る場合
コード署名を付けていないため、「Windows によって PC が保護されました」と
表示されることがあります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
キーボードの入力を監視する仕組みを使っているため、ウイルス対策ソフトが
警告を出すことがあります。なお、このソフトはインターネットに接続しません。
再配布について
再配布・改変版の配布はご遠慮ください。最新版はこのページからお受け取りください。
紹介記事・レビュー・スクリーンショットの掲載は自由です。
不具合・ご要望
Issues へお願いします。