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v0.1.0
HTML共有くんの最初のリリースです。AIコーディングエージェントに作らせたHTMLを自分のAWSアカウントへためて、PCとスマホの両方から読めるようにします。作者へページや回答が送られることはありません。
できること
- 同梱スキル
create-htmlでメモや調査結果を見やすいHTMLに整え、自分専用の一覧へ登録して配信する - 同じ案件のページをカードにまとめ、スターで先頭へ固定し、新着を示す。設定はPCとスマホで共有される
- スマホでは表をカードへ畳み、カレンダーを1列に並べ直し、引っ張って更新する。ホーム画面に追加すればアプリのように開ける
- 期限付きの共有URLをその場で発行する。出口IPを設定すれば社内限定URLも選べる
- スマホのインボックスへ置いた依頼を
/inboxでPCが引き取り、PCの確認依頼を/mobileでスマホへ送る
2026-08-13 の公開後に入った主な変更
- スマホとPCの間で依頼と確認をやり取りするインボックス(
/inboxと/mobile) - 見やすいHTMLを生成するスキル
create-html - スマホで、はみ出す表をカードへ畳む。月カレンダーを1列に並べ直す
- 差分だけを送る publish と、並行実行でページが消えないための排他ロック
- 期限付き共有の発行後にトーストで知らせ、メニューを外側クリックと Escape で閉じる
- トップ・インボックス・個別ページで、画面上端から引っ張って更新する
- スマホで入力欄に触れたときに画面が拡大しないようにする
- カード単位のスター
- CloudFront OAC の署名ヘッダー名の修正(#5、@Jah-yee さん、ありがとうございます)
- 依存関係の更新(aws-cdk-lib 2.265.0、AWS SDK 3.1112.0)
セットアップ
docs/setup.md を参照してください。公開前に確認したい点は docs/threat-model.md にあります。