Releases: oriyu90/EasyRoo
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EasyRoo v1.0
EasyRoo v1.0
ローカルLLMで動く、Mac向けルーティーンAIアプリ の初回リリースです。
ダウンロード
| ファイル | 対象 | サイズ |
|---|---|---|
EasyRoo-1.0.0-arm64.dmg |
macOS (Apple Silicon / arm64) | 約116MB |
SHA-256:
225f03fa115c82c0fd09c40b198e43f6a52b8d78b6ba9c50c52d045d1b48cc71
検証:
shasum -a 256 -c SHA256SUMS.txtインストール
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DMG を開き、EasyRoo.app を Applications にドラッグします。
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初回は 右クリック →「開く」 で起動してください。
コード署名・公証を行っていないため、ダブルクリックでは
「開発元を確認できないため開けません」と表示されます。
一度「開く」で許可すれば、次回からは通常どおり起動できます。
動作要件
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macOS (Apple Silicon / arm64)
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OpenAI互換APIサーバ(LM Studio など)と、
ツール呼び出しに対応したモデル
主な機能
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ルーティーンの自動実行(手動 / 間隔 / 毎週 / 毎月)
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ターミナル操作とMCPツールによる実作業
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8カテゴリの禁止コマンド規則(ネットワークは信頼ドメインのみ条件付き許可)
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3段階の停止機構(個別 / 全体 / 緊急)
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STATE / JOURNAL による実行をまたいだ長期記憶
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文脈量の予算管理と自動要約
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日本語 / English
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CLI 同梱
このビルドに含まれる修正
リリース前の総点検で検出した2件を修正しています。
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禁止/許可パターンの ReDoS 対策 — 利用者が書いた正規表現次第で判定が終わらなくなる問題。
長さ上限と入れ子量指定子の検査を追加し、採用しないパターンは安全側に倒したうえで
設定画面に理由を表示するようにしました。
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画面更新の寿命管理 — ウィンドウを閉じても隠しても定期通信が走り続ける問題。
タイマーを確実に破棄し、非表示中は停止するようにしました。
検証: テスト229項目 全通過 / ESLint エラー0
既知の制約
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Apple Silicon (arm64) のみ。Intel Mac 向けビルドは未検証です。
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コード署名・公証はありません。
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応答のストリーミング表示には未対応です。
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MCP は Tools のみ対応(Resources / Prompts は未対応)。
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