github-syncの使用を止めて、手動でリポジトリを同期するように変更 - #3681
Conversation
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元ブランチを同期するようにしていたgithub actionsの repo-sync/github-sync@v2 がエラーになるようになっていたため、 エラーになった原因は、 postgresのmasterブランチに.github/workflows/pg-ci.yml が追加されたため、このファイルを同期しようとして、権限エラーになっていたためです。 このようなファイル除外が repo-sync/github-sync@v2 で出来なかったのと、すでにアーカイブになっていて古くなっていたたため、 これにより.github/workflows/pg-ci.ymlが除外されています。 |
KenichiroTanaka
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すみません、1箇所、処理内容が理解できず、教えていただけないでしょうか。
| git merge --no-edit "upstream/$branch" || true | ||
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||
| if [ -d .github/workflows ]; then | ||
| git restore --source=HEAD --staged --worktree .github/workflows || true |
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すみません、52,53,54行目の処理が何を目的としているのか理解できませんでした。
HEADからworkflowsを戻す必要がある?
理解が追いつかず、教えていただいてもいいでしょうか。
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ありがとうございます。
基本的には .github/workflows内の衝突は起こらないはずですが、起こった場合にも元に戻すようにと思ったのですが、
実際にはうまくいっておらず、これで元のmasterでpushしても権限不足ではじかれてしまいました。
そのため、同期するブランチでは.github/workflowsをrm -rfしてコミットするように修正しました。
https://github.com/noborus/jpug-doc/actions/runs/27261159688/job/80506948211
で試しました。
KenichiroTanaka
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対応ありがとうございます。
承知しました。一通り確認しましたのでマージします。
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