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Releases: phni3j9a/PiMate
Release list
PiMate PC 0.1.9
主な変更(PC 0.1.8以降)
- 履歴画像をアプリへ送る: ユーザーメッセージの全画像と、ツール結果の画像(
readした png など)を履歴・ライブイベントに載せます。各プレビューは 512 KiB 以下、履歴全体は新しい順に計 2 MiB までです。載せきれない画像は件数と位置(imageCount/imageIndices)だけを送ります。(#66 / #68) - 画像取得 RPC:
entry_image {entryId, index, thumbnail?}とfile_image {path, thumbnail?}を追加しました。file_imageは相対パス(cwd 基準)・絶対パス・~/・file://を受け付け、ファイル先頭のバイト列で PNG / JPEG / WebP / GIF を判定します(読み込みは 20 MiB まで)。大きい画像は Pi のresizeImageで縮小し、thumbnail指定時は約 320px に縮小します。(#66 / #68 / #69) - 複数画像の送信: 1回のプロンプトで最大4枚(各 512 KiB・合計 600 KiB)を受け付けます。capability
promptImageLimit/entryImages/fileImagesを snapshot に追加しました。(#66 / #68)
対応する Android は 0.1.7 です。古いアプリでも既存のチャット機能と1枚の画像添付は使えます。
更新
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規インストール: pi install npm:@phni3j9a/pimate。
更新後は、対象の Pi を再起動または /reload してください。Host を再起動しただけでは、既存の Pi の RC は更新されません。/pimate status でバージョンの不一致が出たら Host も再起動してください(Pi のセッションは終了しません)。
制限
- ペアリング済みの端末は、
file_imageで PC 上の任意の画像ファイル(絶対パス・シンボリックリンク先を含む)を読めます。ペアリング済みの端末はもともと Pi を操作できる権限を持つため、新しい権限は増えません。 - GIF は縮小した時に静止画になる場合があります。SVG には対応しません。
配布と検証
- Node.js 22以上、Pi 1.2.0以上、Linux x64/arm64。
- lint・型検査・単体テスト585件、実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- アプリとの組み合わせは Android エミュレーターと開発用の fake Host で確認しました。実 Pi での縮小・配送は E2E の範囲だけです。arm64 の実機と macOS/Windows は未検証・未対応です。
公開確認
npm @phni3j9a/pimate@0.1.9 を公開済みで、latest=0.1.9 です。npm から取得した tarball と、このリリースに添付した tarball はバイト単位で一致します。
- tarball SHA-256:
41a3e0997c23d4d25e1c62270a19192421009a1b5363fa9e163756c3d55b3672
PiMate Android 0.1.7
主な変更(Android 0.1.6以降)
- 全画面ビューア: 画像のサムネイルをタップすると全画面で開きます。ピンチ・ダブルタップで拡大、拡大中はドラッグで移動、下スワイプ・「閉じる」・戻るで閉じます。同じメッセージの画像は左右にめくれます。保存・共有ボタンはなく、画像はディスクに書きません。(#66 / #67)
- 履歴の画像を表示: ツール結果の画像(
readした png など)と、メッセージの2枚目以降の画像をグリッドで表示します。ツール画像は出力を開かなくても見えます。履歴に入りきらない画像は、表示した時に PC から縮小版を自動で取得します。(#66 / #68) - Markdown 画像: 回答中の
を画像として表示します。https://とdata:は自動で読み込み、PC 上のパス(相対・絶対・~/・file://)は PC から取得します。(#66 / #69) - 複数画像の送信: 1回に最大4枚まで添付でき、1枚ずつ削除できます。合計 600 KiB に収まるよう自動で縮小します。(#66 / #68)
PC側も更新してください
これらの機能には PC パッケージ0.1.9以上 が必要です。PC 0.1.8 以前では、これまでどおりの表示と1枚までの送信になります。
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規の場合は pi install npm:@phni3j9a/pimate。更新後は対象の Pi を再起動または /reload してください(/pimate status で確認できます)。
PCパッケージ: v0.1.9 / npm @phni3j9a/pimate
インストール
添付の pimate-0.1.7.apk を Android で開いて更新してください。前回の配布版と同じ署名鍵なので、アンインストールやデータの消去は不要です。Android 7.0 / API 24 以上。
検証と既知の制限
- lint・型検査・単体テスト585件、CI の実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- Android API 35 エミュレーターと開発用の fake Host で、サムネイル・自動取得・ビューア(ページング・ダブルタップ拡大・パン・閉じる操作)・Markdown 画像・複数選択と2〜4枚の送信・ライト / ダークを確認しました(記録)。ピンチ操作・実機・実モデルでの画像理解は未確認です。
- 外部 URL の Markdown 画像は自動で読み込みます。エージェントが書いた URL にスマホからアクセスすることになるため、信頼できない内容を扱う時は注意してください。
- 拡張子のない Web の SVG は、端末の画像デコーダー次第で表示される場合があります。
- 既知の問題: ライトテーマで Android のナビゲーションバーのアイコンが見えない場合があります(#46)。
検証用ハッシュ
- APK SHA-256:
bb4a561cfb6b357ad4ffb4bb035c3ab3d9526ba9e15ae3cabb6a28107f016bae - 署名証明書 SHA-256:
fdad0d857500d2a34ced4457ca4cfb7c10bb6b1f7235af29b8ed32ced1293ac7(前回の配布版と一致) - versionName:
0.1.7/ versionCode:1007
PiMate PC 0.1.8
主な変更(PC 0.1.7以降)
- 利用枠を同じ PC の Pi で共有: 各 Pi の RC が観測した Codex / Claude の利用枠を、ランディレクトリ(0700)の
quota-{codex,claude}.json(0600、数値のみ)で共有します。新しい観測だけを残し、画面のある RC はディレクトリを監視して、自分より新しい値をquotaイベントで送ります。pi-subagents のバックグラウンド実行(別プロセスの runner)の応答や、PC の TUI だけで使った分もアプリに反映されます。プロトコルと Host は変えていません。(#59 / #60) - OpenAI の ChatGPT ログインを削除: OpenAI(
openai)は API キーのみになりました。PC 側も OpenAI OAuth の開始要求を拒否します。Codex のデバイスコード認証と Anthropic のログインはこれまでどおりです。保存済みの認証情報は自動では削除しません。(#57 / #58)
対応する Android は 0.1.6 です。古いアプリでも既存のチャット機能は使えます(Android 0.1.5 でも、モデルシートの利用枠に同じ PC の最新値が出ます)。
更新
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規インストール: pi install npm:@phni3j9a/pimate。
更新後は、対象の Pi を再起動または /reload してください。/pimate status でバージョンの不一致が出たら Host を再起動してください(Pi のセッションは終了しません)。Host を再起動しただけでは、既存の Pi の RC は更新されません。共有に参加するのは 0.1.8 の RC だけなので、他の Pi も再起動または /reload してください。
制限
- pi-subagents のフォアグラウンド実行は、親プロセスの中で拡張なしに動くため、利用枠を観測できません。Pi を経由しない CLI(Claude Code / Codex CLI など)の利用も反映されません。
- アカウントは区別しません。同じ PC で別アカウントを使うと、最新の値で上書きされます。
- 利用枠の値は非公開のヘッダー・イベントから読んでいます。提供元が形式を変えると表示されなくなる可能性があります。
配布と検証
- Node.js 22以上、Pi 1.2.0以上、Linux x64/arm64。既存の Tailscale 接続方式・設定はそのままです。
- lint・型検査・単体テスト489件、実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- 利用枠イベントがどの経路で届くかは、実際の Pi と pi-subagents で確認しました(バックグラウンドは届き、フォアグラウンドは届かない)。PC 内共有の読み書き・監視は単体テストで確認しています。
- arm64 の実機と macOS/Windows は未検証・未対応です。
公開確認
npm @phni3j9a/pimate@0.1.8 を公開済みで、latest=0.1.8 です。npm から取得した tarball と、このリリースに添付した tarball はバイト単位で一致します。
- tarball SHA-256:
85dd0606d36bd232eac8f72405bdb3d2e5602feae0491019a4f41b044bf5de79
PiMate PC 0.1.7
主な変更(PC 0.1.6以降)
- スマホからのプロバイダーのログイン/ログアウト: OpenAI・OpenAI Codex・Anthropic のログイン/ログアウト用の
auth_*RPC を追加しました。Pi 標準の agent directory に保存し、入力やトークンは会話イベントにもログにも流しません。詳しくは プロバイダー認証 を参照してください。(#51 / #52) - サブスク利用枠: Pi の通常の応答に含まれる Codex(
openai-codex)と Claude(Pro/Max)の 5時間・週間の使用率とリセット日時を、RC が snapshot とquotaイベントで送ります。値と時刻だけを取り出し、ヘッダー全体・本文・認証情報は送りません。利用状況 API への追加リクエストもしません。(#53 / #54)
対応する Android は 0.1.5 です。古いアプリでも既存のチャット機能は使えます。
更新
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規インストール: pi install npm:@phni3j9a/pimate。
更新後は、対象の Pi を再起動または /reload してください。プロバイダーのログインには Host の再起動も必要です。/pimate status でバージョンの不一致が出たら Host を再起動してください(Pi のセッションは終了しません)。Host を再起動しただけでは、既存の Pi の RC は更新されません。
制限
- 利用枠は、その Pi で各サブスクの最初の応答が返るまで表示されません。値は Pi のプロセス内にだけ持つため、再起動すると消えます。新しい OpenAI の ChatGPT ログイン(
openai)と API キー利用は対象外です。 - 利用枠の値は非公開のヘッダー・イベントから読んでいます。提供元が形式を変えると表示されなくなる可能性があります。
配布と検証
- Node.js 22以上、Pi 1.2.0以上、Linux x64/arm64。既存の Tailscale 接続方式・設定はそのままです。
- lint・型検査・単体テスト484件、実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- 利用枠は Galaxy Z Fold7 実機で、実際の Codex / Claude の応答から表示・再接続後の復元・旧 RC の案内を確認しました。
- arm64 の実機と macOS/Windows は未検証・未対応です。
公開確認
npm @phni3j9a/pimate@0.1.7 を公開済みで、latest=0.1.7 です。npm から取得した tarball と、このリリースに添付した tarball はバイト単位で一致します。
- tarball SHA-256:
174cd2527f1b83f8962a5f4b2791174f4b96273ce9701637ea48cbf62c18945a
PiMate Android 0.1.6
主な変更(Android 0.1.5以降)
- 使用状況ゲージ: 入力欄のモデル名の横に、コンテキスト(書類アイコン)・Claude・Codex(各社ロゴ)の円形ゲージを常に表示します。数字は出さず、利用枠の円は 5時間・週間のうち使用率が高いほうです。80% 以上で黄、95% 以上で赤になります。取得前・リセット済み・PC 側が古いときは灰色の点線で、0% とは表示しません。リセット時刻を過ぎたときとアプリに戻ったときにも更新します。(#59 / #60)
- 使用状況シート: ゲージをタップすると、コンテキスト(使用量・コスト・圧縮)と、各枠の使用率・リセット時刻と残り時間・取得時刻を表示します。モデル・Thinking シートはモデルと Thinking だけになりました。(#59 / #60)
- OpenAI の ChatGPT ログインを削除: OpenAI は API キーのみになりました。古い PC が OpenAI OAuth を返しても表示しません。Codex・Anthropic のログインはこれまでどおりです。(#57 / #58)
PC側も更新してください
利用枠に同じ PC の Pi(バックグラウンドのサブエージェントを含む)の最新値を使うには PC パッケージ0.1.8以上 が必要です。PC 0.1.7 でもゲージは表示されますが、開いている Pi が自分で観測した値だけになります。
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規の場合は pi install npm:@phni3j9a/pimate。更新後は対象の Pi を再起動または /reload してください(/pimate status で確認できます)。
PCパッケージ: v0.1.8 / npm @phni3j9a/pimate
インストール
添付の pimate-0.1.6.apk を Android で開いて更新してください。前回の配布版と同じ署名鍵なので、アンインストールやデータの消去は不要です。Android 7.0 / API 24 以上。
検証と既知の制限
- lint・型検査・単体テスト489件、CI の実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- ゲージとシートは Android API 35 エミュレーター(ダークテーマ)と開発用の fake Host で確認しました。表示、値の届いた直後の更新、リセット時刻経過での点線化、幅 360dp 相当で停止ボタンと並んでも収まることを見ています。実機・ライトテーマでの見た目は未確認です。
- 幅の狭い画面で作業中(停止ボタン表示時)は、モデル名が省略されます。
- pi-subagents のフォアグラウンド実行と、Pi を経由しない CLI の利用は反映されません。アカウントは区別しません。
- 既知の問題: ライトテーマで Android のナビゲーションバーのアイコンが見えない場合があります(#46)。
- Claude は Anthropic, PBC の、OpenAI・Codex は OpenAI の商標です。ロゴは利用枠の提供元を示すためだけに改変せず使っており、提携・推薦を意味しません。
検証用ハッシュ
- APK SHA-256:
ae8b2dd892d8007aad9858205d8daea2f1382c1718947ad8c5d5455d57e2ae94 - 署名証明書 SHA-256:
fdad0d857500d2a34ced4457ca4cfb7c10bb6b1f7235af29b8ed32ced1293ac7(前回の配布版と一致) - versionName:
0.1.6/ versionCode:1006
PiMate Android 0.1.5
主な変更(Android 0.1.4以降)
- プロバイダーのログイン/ログアウト: チャットで Pi を開き、設定 → プロバイダーのログイン から OpenAI・OpenAI Codex・Anthropic を操作できます。スマホのブラウザで、Codex はデバイスコード、Anthropic は表示されたコードの貼り付け、OpenAI の ChatGPT 認証は戻り先 URL の貼り付けで完了します。OpenAI / Anthropic は API キーも使えます。ログインは PC の Pi と共有され、ログアウトは確認してから保存済みの情報だけを削除します。(#51 / #52)
- サブスク利用枠: モデル・Thinking シートに、Codex(ChatGPT ログイン)と Claude(Pro/Max ログイン)の 5時間・週間の使用率、リセット日時、取得時刻を表示します。その Pi の通常の応答に含まれる値だけを使い、追加の通信や定期取得はしません。リセット日時を過ぎた値は「—」にし、取得前や PC 側が古いときは 0% ではなく案内を出します。(#53 / #54)
PC側も更新してください
どちらの機能にも PC パッケージ0.1.7以上 が必要です。
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規の場合は pi install npm:@phni3j9a/pimate。更新後は対象の Pi を再起動または /reload してください。プロバイダーのログインには Host の再起動も必要です(/pimate status で確認できます)。
PCパッケージ: v0.1.7 / npm @phni3j9a/pimate
インストール
添付の pimate-0.1.5.apk を Android で開いて更新してください。前回の配布版と同じ署名鍵なので、アンインストールやデータの消去は不要です。Android 7.0 / API 24 以上。
検証と既知の制限
- lint・型検査・単体テスト484件、CI の実 Pi と無課金の faux provider による E2E、pack smoke が成功しました。
- 利用枠は Galaxy Z Fold7(Android 16、カバー画面)の実機で、実際の Codex / Claude の応答からの表示、アプリ再起動後の復元、旧 RC での案内を確認しました。ログインは Android API 35 エミュレーターと開発用の fake Host で確認しています。検証範囲と限界
- 利用枠は、その Pi で各サブスクの最初の応答が返るまで表示されません。他の端末や Pi での利用は、次の応答まで反映されません。新しい OpenAI の ChatGPT ログイン(
openai)は対象外です。 - 既知の問題: ライトテーマで Android のナビゲーションバーのアイコンが見えない場合があります(#46)。
- iOS、ダークテーマ・Fold7 の内側画面での利用枠の見た目、商用プロバイダーの実アカウントでのログインは未検証です。
検証用ハッシュ
- APK SHA-256:
0b006d52d067987782ef56676e8ba4264733262851ff941e4a6ad8d7776cd115 - 署名証明書 SHA-256:
fdad0d857500d2a34ced4457ca4cfb7c10bb6b1f7235af29b8ed32ced1293ac7(前回の配布版と一致) - versionName:
0.1.5/ versionCode:1005
PiMate PC 0.1.6
主な変更(PC 0.1.5以降)
- スラッシュコマンド対応: Extension・プロンプトテンプレート・Skillの一覧取得と明示実行を追加。未知・削除済みのコマンドを拒否し、管理用
/pimateはリモート実行できないまま維持。Extensionのコマンド受付を通常のチャット送信と区別します。(#41) - セッションツリー: 分岐・現在位置・ラベルの取得、ラベルの保存/解除、Pi標準のツリー移動を追加。移動元の枝は保持し、実行中の移動を拒否します。要約つき移動はLLM利用料金がかかります。(#42)
- 待機中でも
deliverAs:"steer"を送る新アプリに対応し、実際の受付をprompt/steerで返します。旧アプリ・CLIのfollowUpは互換性のため残しています。(#43)
対応するAndroidは 0.1.4 です。新Mtアイコンと割り込みのみの送信UIを含みます。古いアプリでも既存のチャット機能は使えます。
更新
pi update npm:@phni3j9a/pimate新規インストール: pi install npm:@phni3j9a/pimate。
更新後は、対象の Piを再起動または /reload してください。/pimate status からHostのバージョンを確認し、不一致時は再起動してください(Piセッションは終了しません)。Hostの再起動だけでは既存PiのRCは更新されません。
配布と検証
- Node.js 22以上、Pi 1.2.0以上、Linux x64/arm64。既存のTailscale接続方式・設定を維持。
- tag CIでLinux x64/arm64のabducoを各ネイティブrunnerで生成し、両方をtarballへ同梱。
- lint・型検査・420件の単体テスト、CIの実Pi+無課金faux provider E2E・pack smokeが成功。
- arm64実機とmacOS/Windowsは未検証・未対応です。Android側の既知の制限はアプリのリリースノートを参照してください。
公開確認
npm @phni3j9a/pimate@0.1.6 公開済み、latest=0.1.6。npmから取得したtarballと添付tarballはバイト単位で一致します。
- tarball SHA-256:
a5dc629a0eeea58a60c28f643f07f68bf9133acdecf87f942293ea08c79657e0
v0.1.5
What's Changed
- /pimate setup で pimate コマンドをリンクし、uninstall で削除する by @phni3j9a in #35
- PC package 0.1.5 リリース準備 by @phni3j9a in #36
Full Changelog: v0.1.4...v0.1.5
v0.1.4
PiMate PC 0.1.4
Android 0.1.3の親Piへの画像添付に対応しました。親への「割り込む/後で伝える」送信、画像だけの送信、画像対応モデルの検査、履歴プレビューの上限・件数表示を含みます。
更新後は対象のPiを再起動してください。 Host再起動だけでは、既存Pi内のRCは更新されません。画像は1枚512KiBまで、本文つきの場合32,768文字までです。古いアプリのテキストチャットも利用できます。
添付tarballにはlinux-x64 / linux-arm64用abducoを同梱。CIでビルド・型検査・lint・単体テスト、クリーンなtarballインストールとPi 1.2.0でのextension loadを検証しました。
npm @phni3j9a/pimate@0.1.4 公開済みです。 latest が0.1.4であること、公開tarballがGitHub Releaseの検証済みtarballとバイト単位で一致することを確認しました。
既存のnpm版は pi update npm:@phni3j9a/pimate、新規は pi install npm:@phni3j9a/pimate。更新後は対象のPiを再起動してください。
Android: app-v0.1.3
v0.1.3
What's Changed
- 回答の Markdown 表示を marked で作り直す (#23) by @phni3j9a in #24
- スワイプでドロワー・新しい Pi の入口・Switch の色 (#23) by @phni3j9a in #25
- モデルのお気に入りを PC の scoped models と共通にする (#23) by @phni3j9a in #26
- ダークモードと本文 15px (#23) by @phni3j9a in #27
- リリース: PC パッケージ 0.1.3 / Android アプリ 0.1.2 by @phni3j9a in #28
Full Changelog: v0.1.2...v0.1.3