Releases: r404r/p-backlog-assistant
Release list
backlog-assistant v1.3.1
backlog-assistant v1.3.1
課題詳細ポップアップの表示不具合を修正するリリースです。
English summary: Bug-fix release. In the maximized issue detail popup, the header (title area) and footer (action buttons) no longer show spurious vertical scrollbars caused by sub-pixel height rounding. On very short windows or high zoom, the popup now falls back to a single scroll for the whole dialog so every control stays reachable.
修正
- 最大化中のヘッダ・フッタに不要な縦スクロールバーが出ることがある問題を修正: タイトル部分と機能ボタン部分はスクロールしない自然な高さになりました
- 極端に低いウィンドウや高いズーム倍率では、ポップアップ全体が 1 本のスクロールに切り替わり、すべての操作を行えます
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.3.0
backlog-assistant v1.3.0
課題詳細ポップアップを強化するリリースです。
English summary: The issue detail popup gets two upgrades. (1) On projects whose text formatting rule is Markdown, the description and comments are now rendered (headings, lists, tables, code, links), with a "Formatted / Source" toggle (the choice is remembered; the formatting rule is picked up when you sync the project list); links open in your default browser and remote images are never loaded (shown as placeholders) for security. (2) A maximize/restore toggle (the ⛶ button or double-clicking the title) expands the popup to nearly the full window; the state is remembered.
新機能
- 課題詳細・コメントの Markdown 整形表示: 記法設定が Markdown のプロジェクトでは、詳細本文とコメントを整形して表示します(見出し・リスト・表・コード・リンク)
- 「整形表示 / 原文」の切り替え付き(選択を記憶)。Backlog 記法・設定不明のプロジェクトは従来どおりの表示です
- 安全のため、リンクは検証済みの http/https のみ既定ブラウザで開き、画像は読み込みません(URL のプレースホルダ表示)
- 記法設定はプロジェクト一覧の同期で取り込まれます(Backlog 側で変更した場合は「プロジェクト一覧を同期」を実行してください)
- 詳細ポップアップの最大化 / 復元: ヘッダの ⛶ ボタン、またはタイトルのダブルクリックで、ウィンドウ内の最大表示領域と元のサイズを切り替えられます(状態は次回も維持)
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.2.3
backlog-assistant v1.2.3
内部品質の改善と、一括処理の所要時間見積りの修正を行うリリースです。
English summary: Maintenance release. The bulk-update time estimate now matches the actual pacing (all API calls, including the pre-write conflict check, are spaced at least one second apart: one call per create, two per update in a normal run; resend matching and conflict-stopped rows vary). Large internal refactoring improves maintainability with no intended behavior changes, backed by expanded automated checks (499 tests).
修正
- 一括処理の所要時間見積りを実装と一致させました: すべての API 呼び出し(書き込みだけでなく実行直前の競合確認も)を最低 1 秒間隔にし、通常実行時の見積り(新規 1 回 / 更新 2 回。再送・競合時は呼び出し数が変動します)・ユーザガイドの記述と実挙動が一致するようになりました。画面には新規・更新の内訳に基づく最低所要時間が表示されます
内部改善(見た目・操作は変わりません)
- 画面コンポーネント・スタイル・Excel 出力処理などの大規模なリファクタリング(保守性向上。挙動の変更はありません)
- 自動検査の拡充: 多言語カタログの検査対象の拡大・公開契約の固定テストなど(テスト計 499 件)
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.2.2
backlog-assistant v1.2.2
課題抽出画面の使い勝手を改善するリリースです。
English summary: The Issues screen now shows the selected project's last sync time next to the page title ("Last synced: {datetime} ({elapsed})", or "Last synced: Not synced" for projects that have never been synced), so you can tell at a glance how fresh the local data is before searching.
改善
- 課題抽出のタイトル右に最終同期時刻を表示: 見出し「課題抽出」と同じ行の右側に「最終同期: {日時} ({経過})」を表示するようになりました
- 検索の前に、ローカルデータの鮮度がひと目で分かります
- 未同期のプロジェクトでは「最終同期: 未同期」と表示されます
- 同期の完了やプロジェクトの切り替えで自動的に更新されます
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.2.1
backlog-assistant v1.2.1
データの保存先を変更できるようにするリリースです。
English summary: You can now customize where the app stores its data (config and local DB). Put a portable.txt file next to the executable (next to the .app bundle on macOS) to keep the config and local DB in a userdata folder alongside the app, or set the BACKLOG_ASSISTANT_HOME environment variable to an absolute path (no ~/%VAR% expansion, paths containing ? are rejected). Portable mode keeps the config and local DB alongside the app — handy for USB drives or moving between PCs, though API keys stay in the OS keychain and must be re-entered on a new PC, and switching locations never migrates existing data automatically. If an explicitly chosen location becomes unavailable, the app stops at startup instead of silently creating a new data set elsewhere. See the User Guide for details.
新機能
- データ保存先のカスタマイズ: 設定(config.json)とローカル DB の保存先を 2 つの方法で変更できるようになりました(優先順位: ポータブル > 環境変数 > 既定)
- ポータブルモード: 実行ファイル(macOS は
.appバンドル)の隣にportable.txtを置くと、同じ場所のuserdataフォルダにデータを保存します。フォルダごとコピーするだけで別のパソコンへ移行できます(API キーのみ再入力が必要です) - 環境変数:
BACKLOG_ASSISTANT_HOMEに絶対パスを設定すると、そのフォルダを保存先にします(~や%VAR%は展開されません。?を含むパスは使用できません) - 指定した保存先が使えない場合は、別の場所へ黙ってデータを新規作成せず起動を中止してお知らせします(保存先の分断防止)
- 保存先を切り替えてもデータは自動移行されません。継続利用するには、アプリ終了後に保存先フォルダ全体をコピーしてください
- 現在の保存先とモードは「アプリ情報」画面で確認できます。詳細は ユーザガイド の「保存先の変更」を参照してください
- ポータブルモード: 実行ファイル(macOS は
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.2.0
backlog-assistant v1.2.0
英語 UI(マルチ言語対応)を追加するリリースです。
English summary: The app UI is now available in English. Open About → 言語 / Language and choose English (or Match system, the default: Japanese on Japanese-language environments, English otherwise). English editions of the README and the User Guide are also available. Known limitation: some backend-generated messages (validation details, etc.), the Excel output/template headers, and the template's instruction sheet are Japanese-only for now.
新機能
- マルチ言語対応(日本語 / English): 「アプリ情報」画面で「システムに合わせる(既定)/ 日本語 / English」を切り替えられるようになりました
- 選んだ時点で即座に切り替わり、次回起動時も維持されます。「システムに合わせる」は、日本語環境では日本語、それ以外の環境では英語になります
- エラーメッセージなど表示済みの文言も、切り替えた時点で新しい言語になります
- 日本語の表示文言はこれまでと同一です
- 現時点の制限: バックエンドが生成する一部のメッセージ(検証エラーや処理結果の詳細文)と、Excel 出力・一括更新テンプレートの見出し・記入方法シートは日本語のみです
- 英語ドキュメント: README (English) と User Guide (English) を追加しました(アプリ情報の「ドキュメント」リンクも表示言語に応じて開き分けます)
改善
- プロジェクト一覧同期の抑制: 課題抽出・同期状態画面を表示するたびに実行していたプロジェクト一覧の API 突合を、前回成功から 10 分未満の間は省略するようにしました(画面切替が軽くなります)。手動の「プロジェクト一覧を同期」はこの省略の対象外です(実行中の同期がある場合はそれに合流します)
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド / User Guide を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.1.0
backlog-assistant v1.1.0
ダークモードを追加するリリースです。
新機能
- 表示テーマ(ダークモード): 「アプリ情報」画面で「システムに合わせる(既定)/ ライト / ダーク」を切り替えられるようになりました
- 選んだ時点で即座に切り替わり、次回起動時も維持されます
- 「システムに合わせる」は OS の外観設定(ダークモード設定)に追従し、OS 側を切り替えるとアプリも自動で切り替わります
- ウィンドウ枠(タイトルバー)の配色は、Windows では選んだテーマに追従します。macOS では OS の外観設定に従うため、アプリ内でライト / ダークを明示指定した場合にタイトルバーだけ OS 側の配色のまま残ることがあります(macOS の制限です)
- ライトテーマは従来の配色を基本的に踏襲しています(ほぼ同一のエラー文字色 1 色を統合したのみ)
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.0.9
backlog-assistant v1.0.9
課題抽出の検索結果を全件閲覧できるようにするリリースです。
改善
- 検索結果のページ表示: これまで画面に表示されるのは先頭 200 件まででしたが、200 件ごとのページに分けて全件を閲覧できるようになりました
- 結果テーブルの下のページャ(最初 / 前へ / ページ番号入力 / 次へ / 最後)で移動できます。ページ番号は直接入力(Enter で移動)にも対応し、範囲外の値は有効な範囲内に補正されます
- 件数表示は「該当 N 件(x〜y 件目を表示)」になり、現在位置がわかるようになりました
- ページ表示中に課題の同期が完了した場合や「最新の状態を取得」を実行した場合は、表示中の結果と食い違わないよう、再検索するまでページ移動できなくなります(画面上でご案内します)
- Excel 出力はこれまでどおり、画面のページに関係なく条件に一致する全件が対象です
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.0.8
backlog-assistant v1.0.8
キーワード検索を強化するリリースです。
改善
- キーワード検索の対象に課題キーを追加: 課題キー・件名・詳細への部分一致になりました。課題キー(または、その一部)を貼り付けて素早く絞り込めます
- 部分一致のため、たとえば
EXA-1はEXA-10などにも一致します - AND / OR・複数キーワード・検索速度はこれまでどおりです
- 更新後、各ローカル DB の初回アクセス時に検索索引の再構築(マイグレーション)が 1 回実行されます(課題数が多い場合は初回起動に数秒かかることがあります)
- 部分一致のため、たとえば
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します
backlog-assistant v1.0.7
backlog-assistant v1.0.7
サイドバーの使い勝手を改善するリリースです。
新機能
- サイドバーの幅調整: 右端のハンドルをドラッグして幅を調整できます(調整した幅は記憶され、再起動後も維持)
- 一定幅より縮めると折りたたみ表示(短縮ラベル)に切り替わります。折りたたみ状態から右へドラッグすると展開します
- ハンドルのダブルクリックで既定の幅に戻ります。従来の ≡ ボタンによる折りたたみ切替もそのまま使えます
動作環境
- Windows 10/11(x64)/ macOS(Universal)
- Backlog API キー(ユーザ抽出の全件取得には管理者またはプロジェクト管理者権限)
インストール
zip を展開し、backlog-assistant.exe(Windows)または Backlog Assistant.app(macOS)を起動してください。詳細は ユーザガイド を参照してください。
注意: 現時点では Windows / macOS とも配布バイナリはコード署名されていません。 必ず本リポジトリの Releases からダウンロードしたものだけを利用してください。
- Windows: 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
- macOS: 署名・公証未対応のため、初回起動時に Gatekeeper にブロックされます。一度開こうとした後、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」下部の「このまま開く」を選択してください。
既知の制限
#CLEAR#(担当者・期限・詳細・カスタム属性・親課題のクリア)は公式 API 仕様に明記が無いため実機検証中の機能です- カスタム属性の「その他」直接入力(otherValue)の書き込みは未対応です
- 課題の親子関係は 2 階層(親 - 子)のみ対応です(Backlog が今後提供予定の孫課題(3 階層)は未対応)
- 一括更新・追加は Backlog のデータを変更します。初回はテスト用プロジェクトでの試行を推奨します