S09 Asia Range / London Break BOTH (USDJPY H1) v1.0.0
USDJPY H1 用「アジアレンジ × ロンドンオープンブレイク」両方向シグナルインジケータの初回リリース。
配布物
- AsiaRange_LondonBreak_BothSignal-s09-v1.0.0.zip(DLL + README.txt)
元記事
USDJPY 1 時間足 アジアレンジ × ロンドンオープン検証 — トレーダーの処方箋
- プロフィットファクター 1.15、シャープレシオ 0.79、勝率 51.5%、累計 +1,605 pip(668 トレード)
- 検証期間: 2019〜2025 年(6 年)
- 取引頻度の高い「デイトレ系」戦略。レンジサイズフィルターで小さなレンジの日をスキップし、ノイズブレイクを除外する構成。
表示される内容
- アジア高値(オレンジのステップライン、UTC 7〜14 のみ描画)
- アジア安値(オレンジのステップライン、UTC 7〜14 のみ描画)
- BUY(緑の上向き矢印): ロンドン時間(UTC 8-11)の終値が当足で初めてアジア高値を上抜け(エッジトリガー)
- SELL(赤の下向き矢印): ロンドン時間(UTC 8-11)の終値が当足で初めてアジア安値を下抜け(エッジトリガー)
レンジサイズフィルター(アジアレンジ ≥ 直近 14 本の平均レンジ × 0.5)を満たさない日は矢印を出しません。
矢印は「シグナル足」を示します。記事のエントリーは「シグナル足の終値」または「翌足の始値」、SL = 反対側のアジアレンジ端 ± ATR × 0.5、TP = レンジサイズ × 1.5、TimeStop 10 時間です。
動作環境
- Windows 10 / 11
- Forex Tester 6(最新版)
- 32 bit Windows DLL(64 bit 環境でも動作可)
ダウンロード前にご確認ください
このインジケータは 検証用 であり、自動売買 EA ではありません。注文発注、口座情報の取得、外部サーバーとの通信は一切行いません。
個人開発の未署名 DLL のため、Chrome や Windows Defender でダウンロード時に警告が表示される場合があります。不安な方は無理にダウンロードせず、記事のルールをもとに手動で検証してください。