Release v1.9.0
環境によって(PluginsフォルダにNewtonsoft.Json.dllが無い場合)、起動時にエラー発生する不具合がありました。ChroMapper-CameraMovement-1.9.0_20231029.zip は修正版ですので、こちらを使用して下さい
- MovementRecorderで記録した動きのファイルに合わせて、アバターとセイバーを動かすことができるようになりました。
注意:MovementRecorderで記録に使用したアバターのファイルを使用して下さい。他のアバターでは動作しないか、表示が破綻します
- メイン設定画面に
Movement Playerチェックを追加 : 本機能の有効無効
Movement Playerボタンから設定画面が開きますMovemnet FileにMovementRecorderで記録したファイルを選択Saber Fileにセイバーのファイルを選択します(記録時に使用したセイバー以外だと正常表示されない可能性があります)Saber Enabledはオフにするとセイバーの表示を消しますSet Default Saberをチェックすると、デフォルトとして次回別の譜面の設定画面でデフォルト設定になります。Players Place Offsetはアバター表示modで床を下げている場合に合わせて、ChroMapperのステージオブジェクトを上下移動しますSaveボタンで本設定を譜面フォルダに保存して次回自動で読み込みます
- 詳細設定画面で
Set current dispaly to Avatar Scaleで、現在表示しているアバターのスケールを読み取ってAvatar Scaleの設定にします。 VRM Spring Boneはチェックを外すとSpring Boneの機能がオフになります。MovementRecorderでは揺れ物も一緒に記録するので、オンにすると競合して表示が破綻します。
2023/10/2 ChroMapperのStable版がアップデートされてv0.9.646になりました。こちらのVerが対応版になります
※Dev版は頻繁に更新されるので動かなくなる可能性が高いです。Stable版でV3譜面に対応しましたので、必要なければStable版にして使用してください。
動作確認
- ChroMapper v0.9.646 (2023/10/22 現在Stable版)
※使用方法はREADMEを参照して下さい。
Full Changelog: v1.8.7...v1.9.0


