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Releases: shkobayashi/schedule-viewer

schedule-viewer v1.11.1

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@github-actions github-actions released this 26 Oct 06:49
e9112a4

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

変更

修正

  • 別のファイルを開いたあと、チャートの1日幅と一覧の縦位置が前のファイルのまま残ることがあった #366
  • 配布物に write-workspace が同梱されておらず、設定の「JSON作成スキルを置く」が失敗することがあった #373

schedule-viewer v1.11.0

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@github-actions github-actions released this 25 Oct 04:03
7242b46

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

変更

追加

  • カテゴリ行とグループ行の名前のうしろに、配下タスクを同じ重さで平均した整数の進捗を出す。完了は 100 として数え、絞り込み・折りたたみ・系統で隠れたタスクも含む #255
  • デスクトップ版で、設定ファイル(workspace.json)からスケジュールと、任意でメンバーとカレンダーをまとめて開ける。設定ファイルで開いたウィンドウだけ、そのファイルのメンバーとカレンダーを表示し、アプリの設定とは分ける #311
  • 最近開いたファイルのサブメニューとコマンドパレットで、スケジュールと設定ファイルを見出し付きの二グループで示す #311
  • 設定ファイルの書き出しは空のフォルダだけへ書き、成功と失敗を分かる文言で知らせる #311
  • 通常のウィンドウでは、☰ から今の画面のスケジュールと選択中のメンバー・カレンダーを新しいフォルダへ書き出し、設定ファイルを置ける #311
  • 最近開いたファイルをスケジュールと設定ファイルの二系統に分け、次回起動で設定ファイルのウィンドウを戻す #311
  • JSON 作成スキルに write-workspace を足し、設定の「JSON作成スキルを置く」で 4 つまとめて置ける #311
  • 設定の「JSON作成スキルを置く」を GitHub Copilot(ユーザー全体の ~/.copilot/skills/ と指定フォルダの .github/skills/)へも置ける。設定の「画面の状態を渡す」の read-screen を GitHub Copilot(~/.copilot/skills/read-screen/ だけ)へも置ける。Cursor、Claude Code、GitHub Copilot を同時に選べる #348

schedule-viewer v1.11.0-beta.1

Pre-release

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@github-actions github-actions released this 25 Oct 03:32

動作確認用の Pre-release

この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。

Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。

macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。

schedule-viewer v1.10.0

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@github-actions github-actions released this 23 Oct 05:33
aeef3e1

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

変更

変更

  • Excel の書き出しで、日表示の休日の灰色を見出しからタスクまで続け、休日はライトのグループ行と同じ灰色にした。タスク名は黒にする。罫線は薄くし、マイルストン行には付けない。同じ列のマイルストン名は「◆ 名前」で1セルにまとめる #320

修正

  • Excel の書き出しで、親バーの点線が日付列をまたぐようにし、端の角を画面と同じ直角三角形にした。画面がダークでもグループ名と遅延名はライト配色の文字色にし、同日のマイルストン名は文書の並びを保つ。追加図形の id がバーと重ならないようにした #320

追加

  • デスクトップ版で、開くことに成功したスケジュールを最大 5 件まで覚え、☰・macOS のファイルメニュー・コマンドパレットから今のウィンドウで開き直せる #303
  • 見出しの右の鉛筆とコマンドパレットの「タイトルを変更」で、スケジュールのタイトル(JSON の title)をその場の1行入力から変えられる。ファイル名は追従しない #301
  • デスクトップ版の「書き出し」に Excel(.xlsx)を足す。見えている行と画面の日・週・月の表示単位を引き継ぐ。左の列は選べ、ノートは1セルに入る。日付の見出しは列に収まる。名前の字下げと罫線で段を分け、親バーは画面と同じ細い区間表示にし、日付の列には縦罫線だけを入れる。前後は、先行バーの右辺の中央から後続バーの左辺の中央へ付いたカギ線矢印コネクタで、イナズマ線がオンのときは今日の位置に縦線が1本入る #320

schedule-viewer v1.10.0-beta.1

Pre-release

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@github-actions github-actions released this 23 Oct 04:54

動作確認用の Pre-release

この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。

Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。

macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。

schedule-viewer v1.9.2

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@github-actions github-actions released this 22 Oct 00:25
a017a5a

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

変更

修正

  • CHANGELOG に Issue 番号が無い項目でも、安定版 Release の本文を作れる #288
  • npm の @tauri-apps/plugin-updater を Rust の tauri-plugin-updater 2.14.0 に合わせ、版の不一致で止まっていた配布ビルドを通す

schedule-viewer v1.9.2-beta.2

Pre-release

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@github-actions github-actions released this 21 Oct 08:44

動作確認用の Pre-release

この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。

Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。

macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。

schedule-viewer v1.9.1

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@github-actions github-actions released this 21 Oct 05:48
79c7fab

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

schedule-viewer v1.9.0

Choose a tag to compare

@github-actions github-actions released this 21 Oct 05:00
2582f70

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
  • macOS (Apple Silicon): schedule-viewer_*_aarch64.dmg をダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない

macOS の初回起動

ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。

xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app

Gatekeeper 自体は切らない。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

schedule-viewer v1.8.0

Choose a tag to compare

@github-actions github-actions released this 20 Oct 01:20
8a9aa7a

ダウンロード

  • Ubuntu (22.04 以降, amd64): schedule-viewer_*_amd64.deb をダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.deb でインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す
  • Windows (x64): schedule-viewer_*_x64-setup.exe を実行。同じ Release の schedule-viewer-codesign.cer を入れた PC では発行元が schedule-viewer と表示される

Windows のインストーラは自己署名である。公開用証明書を入れていない PC では SmartScreen の確認が出る。入れ方は 開発ガイド を参照してください。

ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。

変更

追加

  • デスクトップ版で、スケジュール JSON をウィンドウへ落として開く(FILE-08)。Dock やショートカットへ落として開く(WIN-04)。ブラウザ版はページがファイルへ移らないようにするだけ #256
  • デスクトップ版の MCP と --screen に open_windows を足し、読み取り 5 つに省略できる window を足した。引数省略時は前面のまま、指定したラベルの背面ウィンドウも読める。replace_schedule は前面だけ。open_windows と replace_schedule に --window を付けたときは待ち受けへ送らず、それぞれの失敗文で終了する。read-screen に当て方を書いた #266