Repository navigation
Releases: shkobayashi/schedule-viewer
Release list
schedule-viewer v1.11.1
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
変更
修正
schedule-viewer v1.11.0
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
変更
追加
- カテゴリ行とグループ行の名前のうしろに、配下タスクを同じ重さで平均した整数の進捗を出す。完了は 100 として数え、絞り込み・折りたたみ・系統で隠れたタスクも含む #255
- デスクトップ版で、設定ファイル(
workspace.json)からスケジュールと、任意でメンバーとカレンダーをまとめて開ける。設定ファイルで開いたウィンドウだけ、そのファイルのメンバーとカレンダーを表示し、アプリの設定とは分ける #311 - 最近開いたファイルのサブメニューとコマンドパレットで、スケジュールと設定ファイルを見出し付きの二グループで示す #311
- 設定ファイルの書き出しは空のフォルダだけへ書き、成功と失敗を分かる文言で知らせる #311
- 通常のウィンドウでは、☰ から今の画面のスケジュールと選択中のメンバー・カレンダーを新しいフォルダへ書き出し、設定ファイルを置ける #311
- 最近開いたファイルをスケジュールと設定ファイルの二系統に分け、次回起動で設定ファイルのウィンドウを戻す #311
- JSON 作成スキルに
write-workspaceを足し、設定の「JSON作成スキルを置く」で 4 つまとめて置ける #311 - 設定の「JSON作成スキルを置く」を GitHub Copilot(ユーザー全体の
~/.copilot/skills/と指定フォルダの.github/skills/)へも置ける。設定の「画面の状態を渡す」の read-screen を GitHub Copilot(~/.copilot/skills/read-screen/だけ)へも置ける。Cursor、Claude Code、GitHub Copilot を同時に選べる #348
schedule-viewer v1.11.0-beta.1
動作確認用の Pre-release
この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。
Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。
macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。
schedule-viewer v1.10.0
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
変更
変更
- Excel の書き出しで、日表示の休日の灰色を見出しからタスクまで続け、休日はライトのグループ行と同じ灰色にした。タスク名は黒にする。罫線は薄くし、マイルストン行には付けない。同じ列のマイルストン名は「◆ 名前」で1セルにまとめる #320
修正
- Excel の書き出しで、親バーの点線が日付列をまたぐようにし、端の角を画面と同じ直角三角形にした。画面がダークでもグループ名と遅延名はライト配色の文字色にし、同日のマイルストン名は文書の並びを保つ。追加図形の id がバーと重ならないようにした #320
追加
- デスクトップ版で、開くことに成功したスケジュールを最大 5 件まで覚え、☰・macOS のファイルメニュー・コマンドパレットから今のウィンドウで開き直せる #303
- 見出しの右の鉛筆とコマンドパレットの「タイトルを変更」で、スケジュールのタイトル(JSON の
title)をその場の1行入力から変えられる。ファイル名は追従しない #301 - デスクトップ版の「書き出し」に Excel(
.xlsx)を足す。見えている行と画面の日・週・月の表示単位を引き継ぐ。左の列は選べ、ノートは1セルに入る。日付の見出しは列に収まる。名前の字下げと罫線で段を分け、親バーは画面と同じ細い区間表示にし、日付の列には縦罫線だけを入れる。前後は、先行バーの右辺の中央から後続バーの左辺の中央へ付いたカギ線矢印コネクタで、イナズマ線がオンのときは今日の位置に縦線が1本入る #320
schedule-viewer v1.10.0-beta.1
動作確認用の Pre-release
この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。
Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。
macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。
schedule-viewer v1.9.2
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
変更
修正
- CHANGELOG に Issue 番号が無い項目でも、安定版 Release の本文を作れる #288
- npm の
@tauri-apps/plugin-updaterを Rust のtauri-plugin-updater2.14.0 に合わせ、版の不一致で止まっていた配布ビルドを通す
schedule-viewer v1.9.2-beta.2
動作確認用の Pre-release
この版は、Windows、Ubuntu、または macOS(Apple Silicon)での実機確認用です。GitHub の Latest や自動更新の配信には載りません。インストーラはこの Release のページから取得してください。
Ubuntu でベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外してから安定版を入れてください。
macOS では schedule-viewer_*_aarch64.dmg を開き、schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れてから起動する。dmg の中の .app からは起動しない。初回は Gatekeeper が止めることがある。システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があればそれを選ぶ。無く、壊れていると出るときは xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.app を実行してから開く。Gatekeeper 自体は切らない。
schedule-viewer v1.9.1
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
schedule-viewer v1.9.0
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64): Microsoft Store から入手する。更新は Windows が行う
- macOS (Apple Silicon):
schedule-viewer_*_aarch64.dmgをダウンロードし、ディスクイメージを開いて schedule-viewer をアプリケーションフォルダへ入れる。dmg の中の .app からは起動しない
macOS の初回起動
ブラウザや GitHub から落とした dmg には隔離属性が付き、アプリケーションフォルダへコピーした .app にも付く。初回の起動では Gatekeeper が止めることがある。止まったあと、システム設定の「プライバシーとセキュリティ」に「このまま開く」があれば、それを選んで開く。「このまま開く」が無く、壊れていると出るときは、次を実行してから開く。
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/schedule-viewer.appGatekeeper 自体は切らない。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
schedule-viewer v1.8.0
ダウンロード
- Ubuntu (22.04 以降, amd64):
schedule-viewer_*_amd64.debをダウンロードし、sudo apt install ./schedule-viewer_*_amd64.debでインストール。ベータの deb を入れたあとに安定版へ移すときは、先にベータの deb を外す - Windows (x64):
schedule-viewer_*_x64-setup.exeを実行。同じ Release のschedule-viewer-codesign.cerを入れた PC では発行元がschedule-viewerと表示される
Windows のインストーラは自己署名である。公開用証明書を入れていない PC では SmartScreen の確認が出る。入れ方は 開発ガイド を参照してください。
ローカルでのビルド手順は 開発ガイド を参照してください。
変更
追加
- デスクトップ版で、スケジュール JSON をウィンドウへ落として開く(FILE-08)。Dock やショートカットへ落として開く(WIN-04)。ブラウザ版はページがファイルへ移らないようにするだけ #256
- デスクトップ版の MCP と
--screenにopen_windowsを足し、読み取り 5 つに省略できるwindowを足した。引数省略時は前面のまま、指定したラベルの背面ウィンドウも読める。replace_scheduleは前面だけ。open_windowsとreplace_scheduleに--windowを付けたときは待ち受けへ送らず、それぞれの失敗文で終了する。read-screenに当て方を書いた #266